オリンピアマイゼ 機首上部のプランクが終了。 キャノピーの枠を組み立て, 前側の丸い部分は3mmベニヤから、 サイドのストレート部分は3mmバルサから切り出して製作。 部品がそろった処で、操縦席と付近の組立。 実機の写真を見ると、キャノピー部分だけでも、5種類位あるが、 とりあえず、DSF(ドイツ滑空研究所)の最初の設計タイプと思われる型で製作することにした。