治験妻に付き添われ血液内科を受診。断薬の治験への参加を勧められ、次回診察時に回答をすることに。断薬を目指したいが、MR4.5到達後1年では早すぎないか不安。自分では50ヶ月後に断薬できたらいいなと考えていた。 診察の後、胸部と腹部のX線写真と腹部CT撮影、治験用の採血を追加。胸部の撮影はスプリセル投与に備え胸水のリスクを評価するため、腹部の撮影は脾臓の状態を確認するため。