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借金の返済が難しくなり「やばい」と感じるひとつの目安は、借入金額が年収の3分の1を超えているケースです。
例えば、年収300万円の人は借金総額が100万円(固定資産の長期負債の除く)を超えている場合、借金をしすぎていてやばいと言えるでしょう。
貸金業法でも年収の3分の1を超える貸付は「総量規制」と呼ばれ、規制されています
64おじさんが勤務していたころの信用金庫の業務内容に
カードローンの強化というのに
吐き気を感じた 経営方針![]()
顧客という人たちの生活を守るべき立場の信用金庫のやるべき姿勢ではない!!![]()
そんなローン地獄から逃げ出している方は、弁護士や司法書士が力添いしてもらい専門家に相談されてます![]()
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中途半端に腹を立てている方や払う利息に疑問をお持ちの方、その他の方に・・・
そんな金貸しの手法と利得のことを簡単に説明するんで・・・見て下さい![]()
金集めて、金貸して、余った金で運用して収益をあげるのが金融機関・・・銀行などは株式会社、信用金庫は株式会社とは違うから会員を集めた組織なんです
だから経営内容は、銀行とは異なります!!
それも踏まえ、営利に走りすぎると危険な部分もあり・・・ 会員の組織を代表する総代会を手練手管することも役員の手で簡単に操作される危険性をもつのが、地位さい=小さい信用金庫なんです![]()
●半年に一度、払うことになる利息が、いつもより高いと思ったら利率計算を・・・その利率が約定書(契約金融機関に見せてもらって確認しましょう)より以下か確認を![]()
以前、当該信用金庫のコンプラ委員会で、『約定金利が13%で契約しているに15%を請求するのは違法だ』と役員などに抗議したら、社会情勢での金利上昇は問題ないと、無視されました!!
だが、顧客に了承もなく利息を徴収し続けてるのは、完全に違法と、思ってます!!
約定13%を15%に、社会情勢の根拠を説明しないまま!
ちなみに、この違法を反した契約が1000人いたとして10年続けてたら・・・
50万円×2%×1000人×10年=100,000,000円(1億円)、仮に1万人なら10億円の計算になります!!
時効という論点もありますが、違法に気づいてから時効は成立する観点を加味すると、逃げ場がなくなる可能性はあります!!
3月、ほとんどの信用金庫がカードローン利息を請求する決算月です、、、請求が来て、または引き落とされた利息に違和感があったら、、、その金融機関に出向いて約定書の金利(利率)を確認し、写しをもらっておきましょう!!
今日もお付き合いいただき、愛がとうございました![]()
ちなみに64おじさんは・・・勤務してい信用金庫との間で『守秘義務に関する契約』は、提出しないという意思表示を理事長に承認され自分の意義主張を無視された異例な対応での退職となってます
勤務先でブラックなことをされ泣き寝入りしている方は、その文書の提出だけは、避けた方が、のちのちの愚痴など自分を護る武器となるかも(^^♪



