志布志市は志武士史 | 50歳からの人生日記

50歳からの人生日記

ヤフブロ崩壊にて、引越しさせてもらいました!57歳のおじさんですが、ヤフブロのタイトルを引き続き採用しました♪

お忙い中・・・貴重な時間を使っての 

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 今日からお出かけして明日まで留守しますベル ブログは更新しますが・・・みなさんの記事にコメントできないときはイイネだけになりますので、お許しをお願い

 

し・・・史跡巡りが数々楽しめる

ぶ・・・武士たちが活きた時代を

し・・・知ることが出来る志布志

大慈寺

 大慈寺は、臨済宗京都妙心寺)の末寺で、室町時代年(1340)に創建。1444年には、禅宗の地方普及に伴って「臨済宗十刹」(すぐれた10のお寺)に加えらた。
 江戸時代には「志布志千軒の町」とうたわれるほどの盛況を呈し、島津氏の庇護を受け、16の支院と100名以上の僧坊がいた。

 明治2年の廃仏毀釈により一時廃寺となったが、明治12年(1879年)、西郷・大久保にも多くの影響を与えたとされる柏州和尚の努力によって寺号を復し再建され、現在におよんでいる。門前の仁王像のほか貴重な文化財が県の指定を受け、収蔵されている。 コピペ

 平安時代の観音像がありますが・・・残念ながら扉がしめられてましたえーん

 で、、、ネットから拾った画像がコレ↓

 平家の時代から源氏の時代へと代わり、その源頼朝が兄弟を無碍にしたのち、北条家が実験を握り、次第に衰退し・・・豪族であった足利が勢力を高め足利時代へと・・・

 日本史は島国であったからこそ海外にない面白い独特な歴史ありキラキラ

 

 

今日もお付き合いいただき、愛がとうございましたニコニコ