こんにちは。
絵本の力と胎内記憶教育を通して
ほっこりかろやかに
幸せであり続けるヒントをお届けします。
愛知県の香川ミカと申します。
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いじめ、不登校など、お子さんのことで、
なぁんか気が重たいなというお母さん。
おしゃべりで気晴らししませんか。
話して、離して、放しちゃう!
合言葉は、
ちょこっと笑って
ちょこちょこ笑って![]()
(き~ぼうのブログより)
【場所】清洲総合福祉センター ボランティアルーム
【日時】令和8年10月2日(金)
午後1時~4時(時間内出入自由)
【料金】無料 (お飲み物、お菓子有)
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き~ぼうが
ブログに絵本のことを書いてくださっていて
どうしようかなと思いましたが
やっぱり私も書かせていただきますね。
長い絵本です。
前から知ってはいました。
今回、一段と関心を強くしたのは
胎内記憶教育の新しい講座【コア講座】を
受講し、そして
き~ぼうがお誕生日を迎える・・・
というタイミングだったからでした。
胎内記憶というと、どうしても
「魂」ありきで、ちょっとスピリチュアルと
捉えられがちな内容や、切り口が多かったのですが、
新しい講座ではもっと地に足ついたというか
決して切り離せない肉体のこと
生物学、遺伝学など
科学的に証明されていることからもアプローチしたもので
とても興味深く、とても面白かったです。
その中の一つに
「劣等性」に価値を見いだすのは、人間だけ
というお話がありました。
(胎内記憶的には、劣等という言葉自体が ないのですけどね)
例えば、割れたお茶碗も捨てずに、
金継ぎという技術をもって、
それを美しいと
人間は、言うとか。
野生の動物は、残酷に思えるけど
身体に障がいがある個体は見捨てるし、
あやめてしまう・・・
けど、人間はそうではない、とか。
それがこの絵本の
人間ってすごいのに、でも
いつからか戦争するようになってしまったんだろう
なんていう観点が、
ちょうど重なって、それで面白いなぁと思いました。
き〜ぼうの、ブログからは
いつも私は、平等ではなく
公平を大切にされているような感覚、
寄り添うとか、共感とか、そんな在り方を感じていたので
この絵本は
き〜ぼうの活動、そのものだなぁと、
思ったのでした。
産婦人科医の池川明先生は
子育てにおいて大切なこととして
存在の受容、信じる、応援する
を語っておられますが、
(+共感と感謝も)
それは決して目先の信じるとか
なんでもすぐに応援(手を出す、手をかける)するではありません。
もっと人生を俯瞰してみる、
もっと壮大な、信じて待つということ。
そしてき~ぼうも、
さらに人間の700年にも及ぶ
壮大な「ちから」に注目をされていました![]()
ぜひぜひ、
き~ぼうのブログもお読みくださいね![]()
き~ぼうのブログです![]()
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今日も最後までお読みくださって、
ありがとうございました。
あなたのほっこりかろやかになるものが
たくさんみつかりますように。
それではまた、ごきげんよう![]()
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