悲しみ
心優しい友人は
今日も心の奥で泣いている
何も危害を加えず
傷つけた者達の事さえも考慮し
全ての責任を背負った
哀れな友人
詫び必要も無いことを詫び
友人の責任では無いことさえ詫び
責任を背負った
お前に友人の悲しみと苦しみは分かるまい
哀れな友人が心から笑う日が来るには
真実がない限り
無理だろう
哀れな心優しい友人
おかしな世の中
罪深い者が平気な顔で暮らし
傷つけられた者が闇の中で暮らす
今日も心の奥で泣いている
何も危害を加えず
傷つけた者達の事さえも考慮し
全ての責任を背負った
哀れな友人
詫び必要も無いことを詫び
友人の責任では無いことさえ詫び
責任を背負った
お前に友人の悲しみと苦しみは分かるまい
哀れな友人が心から笑う日が来るには
真実がない限り
無理だろう
哀れな心優しい友人
おかしな世の中
罪深い者が平気な顔で暮らし
傷つけられた者が闇の中で暮らす
罪と罰
心無き者に
己の欲と快楽によって
傷つけられた
哀れな友人
心無き者
己がした全てにより
一人の心が死んだ事を知っているのだろうか
詫びさえすれば終わりと安易に考えているのだろう
友人がこれからも苦しみを抱える事さえ想像もつかないのだろう
己がした罪を保身から闇に隠し
善良な顔で暮らす
心無き者
お前の身の回りに起こる不幸は己が招いた物
それがお前の罰
因果応報
人にした事は形を変え己に降りかかる
お前がした言動全ては一人の人間の生き方と心を変えた
その責任をお前は分からない
欲と見栄
幼稚で勝手なお前がきれい事の上辺の言葉を使っても
知識と良識を持つ者はお前の浅はかさを見抜くだろう
お前が悔い改めない限り所詮
お前は上辺だけ
罪を認めないかぎり
お前の罰は永遠に終わらない
己の欲と快楽によって
傷つけられた
哀れな友人
心無き者
己がした全てにより
一人の心が死んだ事を知っているのだろうか
詫びさえすれば終わりと安易に考えているのだろう
友人がこれからも苦しみを抱える事さえ想像もつかないのだろう
己がした罪を保身から闇に隠し
善良な顔で暮らす
心無き者
お前の身の回りに起こる不幸は己が招いた物
それがお前の罰
因果応報
人にした事は形を変え己に降りかかる
お前がした言動全ては一人の人間の生き方と心を変えた
その責任をお前は分からない
欲と見栄
幼稚で勝手なお前がきれい事の上辺の言葉を使っても
知識と良識を持つ者はお前の浅はかさを見抜くだろう
お前が悔い改めない限り所詮
お前は上辺だけ
罪を認めないかぎり
お前の罰は永遠に終わらない
負の心
そのものは
自分がした過ちを
認めず
形だけ
表面的にだけ
謝った
子どもでも出来る
逃げ
友人は今も苦しい日を送っている
真実が明かされない事で友人が全て負を抱え
泣きたくても
叫びたくても
奥歯を噛み締め
泣く事さえ出来ない日を送っている
納得の出来ない事ばかりなのに
その者は逃げ周りを固め友人が身動き取れないようにした
人の物を取れば泥棒だ
傷つければ罪に問われ
罰を受ける
罰を受けるべき者が何もない日々を過ごし
罰を受けなくてよいものが日々悲しみと苦しみの中を
彷徨い心を閉ざし傷ついている
その者は未だに言うだろう
自分は知らなかった
そんなつもりでは無かったと
そして攻撃されるのを恐れ
又、友人が身動き取れないように周りを固め
己の身を守り友人を攻撃するのだろう
友人はその者に何も危害を与えていない
そのものは友人を無神経に傷つけ逃げ
保身から攻撃した
善良な顔の裏に
卑怯な腹黒い心が見える
真実が見えて前に進める事をそのものは知らないのだろう
己を飾る事は知っていても
人として幼稚で無神経な者が人として認められるのだろうか
友人は心を閉ざし
笑う事が出来なくなった
卑怯な心無き罪人は己の罪が分からないのか
今日も人の不幸の上にアグラをかき日々を送っている
己の事しか考えていない勝手な者が
何も危害を与えていない者を平気で傷つけ
どんな酷い事をしたか分かっている筈なのに認めず逃げ
平気な顔をし
日々を送っている
その反対では友人は心の中で涙を流しながら日々を送っているのに
酷い話しだ