mk306さんのブログ -23ページ目

悲しみ

心優しい友人は

今日も心の奥で泣いている


何も危害を加えず
傷つけた者達の事さえも考慮し
全ての責任を背負った
哀れな友人


詫び必要も無いことを詫び
友人の責任では無いことさえ詫び
責任を背負った



お前に友人の悲しみと苦しみは分かるまい


哀れな友人が心から笑う日が来るには
真実がない限り
無理だろう


哀れな心優しい友人


おかしな世の中

罪深い者が平気な顔で暮らし


傷つけられた者が闇の中で暮らす

罪と罰

心無き者に
己の欲と快楽によって
傷つけられた
哀れな友人


心無き者
己がした全てにより
一人の心が死んだ事を知っているのだろうか

詫びさえすれば終わりと安易に考えているのだろう


友人がこれからも苦しみを抱える事さえ想像もつかないのだろう


己がした罪を保身から闇に隠し
善良な顔で暮らす
心無き者


お前の身の回りに起こる不幸は己が招いた物
それがお前の罰



因果応報

人にした事は形を変え己に降りかかる


お前がした言動全ては一人の人間の生き方と心を変えた

その責任をお前は分からない


欲と見栄
幼稚で勝手なお前がきれい事の上辺の言葉を使っても
知識と良識を持つ者はお前の浅はかさを見抜くだろう



お前が悔い改めない限り所詮
お前は上辺だけ



罪を認めないかぎり
お前の罰は永遠に終わらない

負の心


そのものは

自分がした過ちを
認めず
形だけ
表面的にだけ
謝った


子どもでも出来る


逃げ



友人は今も苦しい日を送っている


真実が明かされない事で友人が全て負を抱え


泣きたくても
叫びたくても
奥歯を噛み締め
泣く事さえ出来ない日を送っている



納得の出来ない事ばかりなのに
その者は逃げ周りを固め友人が身動き取れないようにした


人の物を取れば泥棒だ

傷つければ罪に問われ
罰を受ける


罰を受けるべき者が何もない日々を過ごし


罰を受けなくてよいものが日々悲しみと苦しみの中を
彷徨い心を閉ざし傷ついている




その者は未だに言うだろう

自分は知らなかった
そんなつもりでは無かったと
そして攻撃されるのを恐れ
又、友人が身動き取れないように周りを固め
己の身を守り友人を攻撃するのだろう


友人はその者に何も危害を与えていない

そのものは友人を無神経に傷つけ逃げ
保身から攻撃した


善良な顔の裏に
卑怯な腹黒い心が見える


真実が見えて前に進める事をそのものは知らないのだろう



己を飾る事は知っていても
人として幼稚で無神経な者が人として認められるのだろうか



友人は心を閉ざし
笑う事が出来なくなった


卑怯な心無き罪人は己の罪が分からないのか
今日も人の不幸の上にアグラをかき日々を送っている



己の事しか考えていない勝手な者が
何も危害を与えていない者を平気で傷つけ

どんな酷い事をしたか分かっている筈なのに認めず逃げ
平気な顔をし
日々を送っている


その反対では友人は心の中で涙を流しながら日々を送っているのに



酷い話しだ