mk306さんのブログ -18ページ目

美しさ

女性は
自分を綺麗に
美しく着飾り

香りや心地よい物が好き

しかし

どんなに美容に力を入れても
着飾り
心地よい物に包まれようと


その物が本質的に
内面から
輝きがなければ


ただ上辺を飾っているだけで

くすんで見える



真っ直ぐな心

正しき心



飾らなくとも


心ある人は美しい




あの女は

美を求め追求心があるのだろうが
自分がした過ちを認める事は愚か
うやむやにし
人の幸せを壊し
その上にアグラをかき生きている



どんなに着飾り美を追求しようと

綺麗な言葉を並べても
所詮
戯言


何故なら


償う事も詫びる事も出来ず
自分の事しか考えていない物に
本物の美しさはないからだ



見せ掛けの美しさ



問題に直面した時

その問題に対し
逃げる事無く
受け入れ
対応出来る事


その潔さや姿勢が
その人の生き方を左右するのかもしれない


美しさとは
けして着飾り飾る事では無い



あの女には分からないだろう






不貞が発覚しながらも
アヤがついた場所を利用し

不倫相手からの卑しいプレゼントを未だに身につけられれ
卑しい心


そんな心の持ち主が
美を追求しても

厚塗りの化粧と同じ



美しさとは
心と生き方

脅し

女は友人からの正当な請求に対して

自分の身を守る為に
既に連絡を取らない約束をしたはずの友人の夫に

慰謝料請求が来た事を話した


連絡を取らない
アドレスは消去すると言いながらメモを残していた卑怯者


そして自分の男の背後の暴力団をちらつかせ
友人の夫を使い

身動きを出来なくし
全てをうやむやにしたまま

簡単な謝罪の文書と自分の自己満足としか言えない手紙で終わらせようとした



友人の夫は暴力を振るう友人は夫を入れずに

女と真っ直ぐに向き合い話をしたかった


それにより夫とのこれからを見極めたかった



けれど女は自分をただ守る為に

男を使い
友人の気持ちを利用し逃げ出した



女は人の幸せの手伝いを仕事にしている


美しい花々


操りより美しく魅せる



そんな女が平気な顔で今日も苦しみからもがいている者がいる事も知らずに

自分の欲望を満足させる為に生きている



一年前



女は妻子がある事を知りながら踏み切った



そして非常識な行動と知らなかったと言った



何度も肌を重ね
何度も嘘を重ね



何喰わぬ顔で生きている



友人の苦しみはこれからだ


嫌でも思い出す
春と花々が嫌いになった
好きだった場所も行きたかった場所も
女が関わった全てに吐き気を覚えて

毎日苦しいと





せめて


事実を話してくれたなら友人の苦しみはもっと違った



全てをうやむやにし

人を利用し
踏みつけ

偽善者のお面をつけた女



女がどんなに技術を磨き素晴らしい作品の花々を生み出そうと


自分がした行いを正せない者が
罪を償う事も出来なく者が

作り上げる物は
所詮

もの


心なき物



過ちを犯し
真っ直ぐに生きるには

償う事

それさえ知らずにきれい事ばかりを並べる幼稚な物よ


友人は単に脅しが身を守る為と分かりながら
自身が当時
病に伏せていて
そんな卑劣なやり方をする女に呆れ
何を言っても
人の心の無い者とあきらめた




そして
悪夢の季節がやってきて
苦しみ泣いている



女よ

お前に心があるならば

微かな希望を持ちながらあの女は
己だけが可愛い女


人の気持ちは分からないだろう

ホテルでの密会

ラブホテル
マリオン

http://gxc.google.com/gwt/n?u=http%3A%2F%2Fhotelmarion.at.infoseek.co.jp%2Frooms.html&hl=ja&mrestrict=xhtmlchtml&safe=off&inlang=ja&client=ms-docomo-jp&gsessionid=tBqTR1S5izIhMCzinNJG5w
mk306さんのブログ-20090311122150.jpg


哀れな友人は毎朝
通勤で嫌でも
この忌まわしいホテルの前を通る


見ないように満員の社内で出来るだけ反対に体を向け辛い思いを食いしばり通勤をする



女は自分の男の相談をする為にホテルに入ったと言った


家庭がある身としりながら

相談をするのに

体を重ね肉欲にまみれて相談



どんな言い訳でもつけるだろう


友人の夫はこのホテルのコンドームをカバンに忍ばせていた


セックスしながらの相談

美しい花々を扱い
生業をしている女


自分の花びらを開き
淫らな花々


己の罪を認めない
卑しき者