mk306さんのブログ -16ページ目

哀れな友人

友人の気持ちを利用し

女を訴える事も何も叫ぶ事も出来なくした二人



哀れな友人は吐き出す事も出来ない日々を過ごし苦しみの季節を
潰れそうになりながら過ごしている




哀れな友人の代弁


友人の気持ちを全ては理解したくても
出来ないが
苦しみと悲しみが
痛いほど
友人が語らないからこそ伝わってくる



女はアーティストでありイマジネーションや想像力があるはず


だが



己の言動から起こる事の想像力が無いのだろう



女が自分がした行いを悔いているならば
傷つけた者に真実を明かし詫びる心と勇気をもってもらいたいものだ



その事が自分自分さえも解放すると言う事に気付いてもらいたいものだ



悔やみ後悔の気持ちがあるならば



だが

そんな気持ちがあれば始めから男を使い逃げはしないか…


人を愛する事の真意を知らない女が今日もまた善良な人々に見せかけの偽善と幸せの手伝いをしている

ラブラブ繋ぎ

指を絡めて
手を繋ぐ事



ラブラブ繋ぎを始終していた二人


体を寄せ
頬をつけ
写真を残した二人


ラブホテル
旅行


痴話喧嘩


奥さんと比べてるって




そんな二人が肉体関係が無いと言った



女は自分のパートナーを愛しているから
してないと言った



だが



彼等の言動は全て
肉体関係がある言動ばかりの跡をつけている




男の好みの髪型にし

男の付けている香水を女も使い始め




嘘付きの女は
今日も何も無かった顔できれい事を言い生きている



二人には昨年の旅行も過ごし日々も楽しい思い出なんだろう



罪なき者を傷つけながらの楽しい思い出



女は昨年の今日を思い出し
何を思うのだろう



女は自分が身を隠せば全てが終わると思っているのだろう



そうして逃げる事しかしない者は
また
同じ過ちをするのだろう



いずれ暴かれる日がくるだろう

昨年の今日の不倫旅行二日目

郡上八幡

mk306さんのブログ-F1000022.jpg


前日の下呂合掌村

mk306さんのブログ-F1000018.jpg


不倫相手の実家のある名古屋の夜

mk306さんのブログ-F1000017.jpg


花と緑と水の地が好きな女が
友人が夫と歩きたかった地を踏みにじった地


8日間の不倫旅行の序盤

女は男の実家の地まで行き
男は無神経に連れていった


まだ二人が犯した罪は始まり