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任務を了解

JUSTで意思疎通

微妙にエロいニュアンスになったか…?そんなことないよ。


唐突すぎてどうでもよすぎますが、……………温泉玉子うめぇ………………。


はいおわり。衝動に任せるとろくな記事にならん。

社会生活シフト移行週間は一先ずの成功を見たようだ。
外出時間、対人遭遇率の上昇率がぱねぇ。つうかどんだけ引きこもっていようとも、一度身につけたレベルの対人スキルまでは一瞬で回復するもんなんですね。プレゼンなんて三ヶ月ぶりなんですけど。しかも準備が超絶適当だったわりにお褒めの言葉もうっかりいただいちまった。正直レジュメとかパワポとかって形式上一応作ることにしてますけど、話して分かる程度の単純な説明なんて簡素なつくりだったとしても批判される言われはないと思うんですけど。

まぁプレゼンスキルがそのままなのはありがたい話です。大体言われるのは、内容は良いから、あとは声を張って、滑舌よくしろってことです。なかなか直らんよ。こればっかりは。声優さん目指すわけじゃないけど養成所とか学校通ってみた方がいいのかもしれません。そんぐらいやんなきゃ直らん。

研究内容のプレゼンだったんですけど、フィードバックで聞いてもらった人々から参考になる意見もたくさん頂戴し、ありがたいです。
そんな良い人たちに付き合って私も出店で働かなければいけないようです。

何を隠そう、接客初体験です。私の接客童貞処女がまさに奪われようとしています。

別に接客ならいいですけど、呼び込みは無理だお。声張る時点で無理だお。調理にすればよかった。でもそれだとやる気ある子みたいだったからちょっと・・・。

いかんですな。さんざん迷惑かけてきた人たちなんで、ちょっと位は報いなければ。

いざ開かん!秘伝のリア充の扉を!・・・・・・・そんな扉あったかなぁ・・・・。
数日前に更新した記事で横浜の話がありました。遊びに行ったわけではないですよ。ふらふらしたのは目的を果たしたあとです。


というわけでM3報告会。

当日は開場一時間前位から並びました。会場は海上だったし、ベイブリッジとかランドマークタワーが見えて退屈しなかったっすね。

わりとすんなり開場後も入れました。黒餡とAsrielのブースで新作をちゃんと入手できました。睡眠不足で電車で乗り過ごさないか心配でしたが、買えてよかった。


黒餡のルンバは烈火先生の七色ボーカルがすげぇ。
特にカエレパートはやべぇ。


アズリエルは自分の好きな曲調が多くてよかった。お気に入りです。ギターソロもかっこいいし。ていうかKOKOMIさんの低いトーンがツボです。ハイトーンが目立つから対比がいいなぁ。


すごい自分は満足しました。これからも応援します。参加サークルの皆様おつかれさまでした。
日曜は人が街にたくさんいます。そんなところに足を運ぶのは愚かだね。


ほぼオールの状態でみなとみらいを歩き回ってきました。いいのは最初だけだね。暑いし足疲れるし眠いしでおとなしく帰ってくればよかったと。


でもそれでもぶっ倒れなかったのは進歩ですかね。徐々に体力を取り戻しつつあるのかもしれません。これは運動初めて動ける頃に戻す最後の好機かもです。ほんとにジム通おうかなぁ…。とりあえず筋肉を付けたいとか言うわけではなく、スタミナを付けたいんで、走り回ってればいいのですが。環境が変わらないと新しいことをはじめようとしない性格なもので。


今自宅の近くに新しい公園が作られようとしています。完成は今年の年末なので短い付き合いになりそうですが、こういう身近な環境の変化の方が有効かもしれませんねえ。身近さは活力発生に有効に作用するんではないでしょうか。

公園作るのって結局は土木作業なわけで、屈強な選ばれし野郎にしか許されない仕事ですが、最寄りのコンビニ行くたびに作業の進行を目にすると、憧れみたいなの持ったりします。おかしな話ですが。たぶん岡崎君が一ノ瀬さんのために庭を作っていたのとかぶるからです。全く自分の引き出しにないものにもプラスの感情をもてたりする感性がまだあったことは一発見としては興味深い。


さて、いずれにしろどんなに頑張っても力仕事を任されるような人物には逆立ちしてもなれないわけですから、1日動き続けられる体力を身につけることを目標に頑張ります。脳を動かし続けるのは得意なんですけどねぇ。脳持久力のパラメータ値を分け与えたいです。


なんか目標とか言い出して、前向きなしめ方になるという珍しい現象が当ブログ上で起こりました。たまにはまあこういうのでもいいです。


サラダやら果汁ジュースで必死に栄養を取ろうとしている食卓より。
烈火先生の闘艶結義~トウエンノチカイ~を私が昨日ベース弾いた回数は何回でしょう?答えは五十回以上です。正確な回数なんて数えてませんが、余裕でこれくらいは。

コピーは数回聞けばできるんですけど、好きなコード進行の曲は何度でも弾きたくなる。コード進行の力強さを一番味わえるのはベーシストなのではないかと考えます。美しいコード進行だとルート音以外弾くのが野暮に思えてくる。まぁ、それは曲全体のアレンジによりけりなので大袈裟かもしれませんが。

闘艶結義のサビにみられる一小節二コードの進行が八分でくっているパターンみたいのが、単純なくせにいまだに好きなわけです。
シンプルなコードパターンも悪くないが、展開の多いコードパターンだとボトム感に集中してベーシストらしい感性が躍動します。この感覚はヤミツキになります。

単品で複雑なもの、例えば9th11thのコードとか、の面白さと、単純なものを組み合わせた結果の複雑さをもつ、コードの変化の多い展開とか、の面白さとは意味合いが変わりますね。
私は好みの度合いだけで言えば後者の複雑さのほうが好きですが、求めるものに準ずる形でどちらの場合も応用させなければ迷子になるのは必至でしょう。


本論からは外れ、蛇足かもですが、二つの複雑さの形には明確な相違として構造の強度があります。
単品で複雑なコードはその和声が微妙なバランスによってこその響きを構成しているともとることができ、またその不安定感から特有のものともなっています。不安定なものはえてして脆い。不協和音とも遠くないその脆さだったりが表現可能なわけです。


その対比としてカデンツァなり、王道進行と呼ばれるパターンはそのシンプルさゆえの強さがあります。単純な強さを持ったものを組み合わせたものは難攻不落の要塞のような堅牢さをイメージさせる代わりに、意外性に欠ける欠点は持ち合わせているとも考えられます。


いずれにせよ、音楽においてはどちらの欠点もマイナスにはなりえないということが重要な点だといえます。勝ち負けや点数評価でなければマイナスも一表現としてありなわけです。
しかしこの点が一人歩きをして勝手な解釈から無法な曲になることは良しとは言えないでしょう。意識されるべきは意図的にこれらの特質が扱われるということで本論につながります。意図的に仕組みを活用するには意図の背景に確実な存在がなければ成立しません。そこにエゴをあてはめるというのは悪くない考えだと思います。というよりもこれに勝る強度の存在があまり思い浮かびません。安易に愛とか言う意見等を否定する気もないですけど。まぁ正直なところ理解することは未来永劫ない気もします。ていうか愛を表現するならさっさと夜に運動でもすればいいわけで、音楽では必要なくね?とかおもいますけど。


最後に脇道にそれちまったおかげで、感情がはいっちまった感もありますが、概ね理性的だったのでこのまま載せます。


ま、こんなめんどくさいことはたまに脳を試運転させるための題材にするだけです。


音楽は熱い魂をたぎらせて放出するんだ!!!