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任務を了解

JUSTで意思疎通

おたーんじょーびー、おめーでーとー。とメールを送りプレゼントを贈っていたら、今日返信メールを頂きました。小牧郁乃さんから。

お姉さんと、お花見にさそってくれるそうです。
と、言・う・わ・け・で、なのはを観に来たぜ。復習がうっかりストライカーズまで見はじめちまったのは内緒だぜ!

公開してすぐに見に行かなかったのはただ忙しかっただけですが、PHANTOM MINDS聞かないように日々を送るのが難しかったです。

でも初潮、ちがった、初聴のインパクトは大事です。さすがに全く聞かないのは困難でしたが、回数重ねて聞くとダメ出し多くなります。

あんまりちゃんと聞かないで神曲(笑)、がはなですわ。
昨日また長門に会ってきました。

サウンドが長門イメージだとシンフォニックですね。それとピアノが重要な消失です。

いいですね。分析を志す者としては全肯定もいかがなものかとも思いますが。それ以前に支持者であるので、ネット上で述べることとしてはまぁいいでしょうか。


テンションアッパーな音楽でなく、スローなものを所望しているのが最近の私的トレンドかもです。ある意味テンションはあがりますが。
俺の携帯の待ち受けがかなり久方ぶりにかわった。長門、ようこそ。

たぶん待ち焦がれた分充満されたエネルギーが残っているので、また見に行くこと濃厚ですが、同時にDVD、Blu-ray化をもう期待している。永久保存だろ。

これは購買を超越している。
属性的には地味な個性を持たされている長門は、いかにしてここまでの人気を獲得するまでに到ったのだろうか。

まずはじめに、そもそも涼宮ハルヒシリーズの登場キャラクターには強烈な個性が付与されている。その中にあって長門の人気は格別だ。

いくらなんでも人気作のキャラクターというだけでえられる支持ではない。個性のインパクトで言えばハルヒに圧倒的に劣り、しかもハルヒは見栄えする派手な個性だ。個性の相性でも分は悪い。

さて長門編といっても過言でない消失。人気を決定的にするに十分な要素であったはずだ。その映像化はよいヒントになるかもしれない。

個人的には長門の個性はキョンのモノローグで強化されていると考えるが、詳細を語るのは長くなるのでまたいつかの機会があれば。