重い。空気・・・ではない。空気が重いぐらいならまだ救いようもあるだろう。思考の呼吸をとめていればあとはエスケープ可能。それどころの騒ぎでは収まらない。
タイムリミットまでにすべきことがいくつもリストアップされてってデッドラインまでの総時間で時間配分を考えざるを得ない、この自分の中でマネージャー雇ってしまったときのだるさといったらもう。
超関門である週末のレポートは一応テーマを決めた。そしてテーマを決めてから作成に取り掛かるまでのロスタイムはいかにして生まれ出ずるのやら。部屋の片付け、運動、いつもはする気にもならない諸活動でさえ魅力的に思えてしまう。思い切って娯楽に走らないのはせめてもの罪悪感の提示か。いやごめん起きてすぐ動画見てました。
時間に追われているといったら現代人風な響きなのかもしれないが空気の流れは鈍足化しているのは錯覚じゃない!プレッシャーを感じないぜ!