今日の、みー太郎ブーム。
うそ泣き。
突然、自分で扉を閉めたかと思うと、
扉の向こう側から、ドンドン叩き
「ママーママーママーママママーーー!。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。」
大号泣しながら入れてくれーの猛アピール。
「…みー君、何してるの?扉あけれるでしょ」
「…」
すーと、扉を開けて
「ダッ!!ヽ(`Д´)ノ」←涙は出てなかった奴
そして、また自分で扉を閉めて、
「ママーママーママー!!!!」の大号泣。
どうやら、私に扉を開けてもらいたいみたいなので、
おおげさに
「あらぁ!!!みー君どうしたの!」
と、いいながら開けてやると
「ママァーーーーーー(〃∇〃)」
抱きつきながら、満面の笑み。←やっぱり涙は出てない奴
そして、ご機嫌になったみー太郎は、
滑り台を歩いて下りたり、
車を滑らせたり、
一人遊びを始めました。
チラチラと観察していると、
滑り台に足をひっかけて転倒。
足を押さえてはいたものの、
そのまま遊びを続行しようとしていたら、
私の視線に気がついたみー太郎。
「…う、うえ~~~~ん!!(ノ◇≦。)」
途端、泣きだして足が痛いよーーーと、
猛烈アピール。∑(゚Д゚)
…涙出てないってば。( ̄_ ̄ i)
しつこく、足を指さして
「おぅっ…お、おぅ…!!」
と痛いふりをしているので、
「あらぁ、みー君。足が痛いとね!痛いの痛いのとんでけー」
「おぅっ(ノ_・。)」←痛そうな顔をしている。…よっ!芸達者!!
「足以外に痛いとこある?大丈夫?」
「ん!!!!」
頭を指さす、みー太郎。
って、頭!?
頭打ってないやんΣ(・ω・ノ)ノ!
そして、頭を押さえながら
反対の手で私を引っ張り、
連れて行った先は、リンゴ置き場![]()
頭痛いをアピールしつつ、
リンゴ指さして満面の笑みで、
「んーご
」
はぁっ!!!!?( ̄□ ̄;)
うそ泣きな上に、同情心に付け込んで
りんごもらおうとするなんて、
なんて奴ーーーヽ(`Д´)ノ
まったく、どんな育て方してるんだか、
親の顔が見てみたいわ!!
と、猛烈に思った一日でした。(;´▽`A``
↑オレの天下(`∀´)
結局、リンゴをもらってご満悦な奴。

