これはblです 妄想話しです
お好きな方のみお読みください
ピンポーン
「家に呼んで・・メシ 作って貰う」
「・・・・・・・」
「違いますっ‼️」
「・・・・・・・」
(やべっ・・・まだ 怒ってる・・・)
「はいっ OK でぇーーーーすっ」
「何あれっ」
「えっ⁉️」
「何で あんな事 言ったの⁉️
それも 本番中にぃっ・・」
「帰ってから 説明するよ」
「はあっ・・・何誤魔化してんの❓
後ろめたい事があるから 今言えないんだろっ‼️」
「そんなんじゃ・・・兎に角 今は 姐さんを 見送って・・」
「そんなんで 誤魔化されないからな」
「だからぁ〜〜 そうじゃないって・・・
ちょっと 落ち着けよっ・・・なっ」
「どうせ 俺は 料理出来ねぇーーーよっ
得意なのは 麦茶だけだもんなっ」
「だから・・・違うって・・・」
「ふんっ・・・あいつが良いんなら そう言えよ
いつでも 出てってやるよっ‼️」
「・・・良い加減にしろっ‼️
ちゃんと 説明する・・・って 言ってるだろっ‼️
てか・・・ちゃんと 説明したよなっ 俺っ‼️」
「聞いたよ・・・聞きましたよ・・・ちゃんとね
でも・・・悪いけど 納得してないから・・・俺は」
「はあぁぁ〜〜じゃあ・・・どうすりゃ 良いんだよっ
俺は 全部 話したよっ
あれ以上の事は 無いし あれ以下でも無いよ
だから 誤魔化してないって事❗️ 分かった⁉️」
「だからってぇ・・俺の居ない時に 入れるか❓
いくら メンバーでも
俺らの家で 2人っきりになるなんて・・信じらんないよっ」
「だからぁーーー・・・」
「ねえ・・・それって・・俺の事❓」
「あっ・・・まちゅずん・・・」
「・・・・・・・おまえの事だよっ‼️」
「なんか・悪かったね・・それは」
「はあぁぁっ‼️・・・なに その 言い方っ‼️」
「翔くんっ‼️」
「ねえ・・・その話し ・・場所 変えません❓
さっきから スタッフの耳が
ダンボに なってんですけど・・・」
「そうそう・・・楽屋の前に 5人は居たよ
興味深々なスタッフがさあ〜〜」
「あっ・・・でもっ 姐さん送らなきゃ・・・」
「あんた いつの話ししてんですか⁉️
もうとっくに お送りしましたよ・・あんたら以外でね」
「あっ・・・・ごめん・・・」
「・・・・・・・・」
「翔ちゃんが 珍しいですねぇ・・・
見送りを しない・・・なんて・・・
よっぽど 怒ってんですね・・・大野さんの事」
「別に・・・怒ってなんか・・・」
「ひゃひゃひゃ 怒ってるじゃん 翔ちゃんっ
さっきから 全然 リーダーの顔見てないよねっ」
「収録中も・・・ですよね
まあ・・・私は 楽しませて貰いましたけど」
「ほんと ニノは リーダー達が 揉めてんの 好きだよねぇ
超 悪い顔で 喜んでだもんねぇ・・・今日は」
「じゃあ・・・俺ん家にでも・・・行く❓
原因は 俺だからさぁ」
俺達は それぞれのマネージャーに 連れられて
潤くんの家に 集まった
翔ちゃんの 機嫌を直すために