「・・・翔・・・く・・ん・・・もう・・・」
「智くん・・・まって・・・もう・・・」
「翔くん もう・・・やだ・・・」
「ああ はうっ んっんんん はあうっ・・・あっ」
「ああ〜〜 はあっ 翔く・・・ん・・・もう良いでしょ」
「はあっ ふうっ・・・まだ・・・まだ たんないよ」
「嘘だろ・・・もう 3回目 だよ
翔くん・・・強すぎ・・壊れるよ・・・俺」
「・・・・どっか 痛い❓」
「痛くは・・・・ないけど・・・もう・・・無理だよ」
「だって あなた 出たいんでしょ 俺の夢に
じゃあ もっと 頭と 体に 叩き込まないとね」
「もう・・・いいよ・・出なくても・・・」
「なっ・・・ダメだよ・・・俺が ・・・・
俺が 会いたいんだ・・・夢の中でも・・・あなたにね」
「俺は もういいよ 出なくていいから・・・
だから・・・・もう離して・・・・」
「えーーーーーー っ‼️ もう一回 もう一回だけ・・・ねっ」
「もう・・・やだっ」
「じゃあ 明日 お寿司 食べに行こう・・・ねっ」
「昨日 食ったから いいっ」
「じゃあ 肉は⁉️ 焼肉っ‼️ ・・・どおっ⁉️」
「・・・今・・・肉の気分じゃない・・
食い物の話は・・・しないで・・・なんか やだ」
「えっ・・・・・どうしたの」
「どおしたのじゃねーーーわっ
腹に・・・入ったままで・・・飯の話なんか・・・・」
「あらっ・・・ふふふ」
「あらっ・・・じゃねーわ 離せよっ もうっ‼️」
「やだ・・・・離さない」
そう・・・ 仕事が 終わると同時に 急いで 帰路へ
帰るなり シャワーも 浴びずに・・・ベッドへ直行
服を 脱ぐのも もどかしい
キス から 始めて ・・・・もう 3回目
なのに・・・全然 萎えないんだ・・・それどころか
回を 重ねる度に 愛も 膨れてくるようだ
俺の 考えは・・・・
このまま 重なった・・・って言うか
ひとつになったまま・・・眠りに就けば
絶体・・ぜーーったい ・・・出てくるよね
俺の 夢に・・・・出演 出来るよ
「出たいんじゃないの❓・・・俺の夢にさ」
「出たい・・・けど・・・・もう苦しいよ・・・
痛く・・・・ないけど・・・ずっと 変な感じして
・・・腹ん中が 熱いのと・・・モゾモゾ する」
「大丈夫❓・・・・」
「そう思うんだったら 離れろよっ‼️」
「・・・・ごめん・・・今夜だけ・・・ねっ
ほんとに 夢でも 会えるか・・・試させて
一回だけだから・・・・もう言わないからねっ
お願い・・・お願いします」
「お前・・・・これで また
【 相葉を 寝かせてっ‼️ 】なんて 言ってみろ
ぜーーーってーーーー許さないかんなっ‼️」
「うっ・・・・多分・・・だいじょうぶ・・・だと」
「なんだよ 自信 ないのか・・・あうっ」
「もう 黙って・・・・ 俺を 感じてよ」
あうっ うちゅっ・・・んん クチュッ
あはっ ううっ はうっ んんんん ああ 翔・・・もう・・
あああ 智・・はっ はっ あうっんんんん んんっんっ
グオーーーーーー ウグォーーーー ギリギリ ギー
【 んんん・・・んん 相葉を 寝かせてっ‼️ 相葉を 寝かせてっ‼️
グオーーーーーーウグォーーーー
イッテーーーー 何すんの・智 くんっっ‼️
グオーーー グオーーー ギリギリギー 】
「・・・・・俺・・・どんな 役だよ・・・
もう 絶体 翔くんの 言うことなんか 聞かないかんなっ‼️」
【こらっ 智・・・おすわりっ‼️ 】
・・・・・犬⁉️・・・・俺・・・犬なの⁉️