昨日、38w3d予定帝王切開にて
2820gの女の子を出産いたしました。
早速昨日について
0:00就寝(寝る前に水飲む)
2:00トイレ
4:00頃トイレ
5:23トイレ…行き過ぎ笑(トイレ後最後の飲水)
6:00頃看護師さんくる→寝る
7:00頃看護師さんくる→寝る
8:00頃荷物整理、手術着に着替える
8:15主治医診察。点滴入れる→失敗→入れる
8:35頃 点滴の場所の腫れに看護師さんが気付き医師を呼びにいく→昨年の主治医が入れ直すがうまく入らず、私血圧低下
9:00手術室で点滴入れることになる
(この地点で少なくとも主治医(新人)の執刀が怖くなる)
9:00過 夫とエレベーターホールで会い、別れる
手術室で麻酔科の先生が点滴を入れる(しかしこの先生でも入れにくかったらしい)
背中の麻酔も私がビビるせいか時間がかかる
担当医のいつもの先生が来て、一人服の色が違うので執刀医か!?と安心感が出る
体感としては、第一子よりも開始から生まれるまでに時間がかかった印象
でも、生まれた瞬間、ホギャ…と声がして、そこからすぐに泣き出しました
おめでとうございます‼と先生か看護師さんが一瞬赤ちゃんの顔を見せてくださり、
一気に涙が出ました
やっと会えた…良かった…そんな心境でした
こちらの病院では手術室でもツーショット写真を撮ってくれるとのことで、ちょっと綺麗になってやってきた赤ちゃんは、
予想よりも綺麗になっていて笑、
そして私に似てました!またしても鼻の穴の向きが!!
なんでそこ似ちゃうかなー娘二人ともさ
しかも今回目元も私…もう私やん。
赤ちゃんは体重とか色々調べてから、パパとの面会に向かいました
私はそこからが長く感じました。
麻酔科の先生か看護師さんが寝てて良いよと言ってくれたのでちょっと寝てみたり…
術後は夫に会えるチャンスなので、なんとか起きてみたものの、朦朧と
エレベーターホールで夫に会い、主治医の先生から、赤ちゃんの体重等を聞きました
へその緒の話はどこで聞いたか…
部屋に戻ってからは寝て目が覚めてを繰り返し、
とうに夫は帰宅したと思っていたら、
まだ2時間しかたっておらず驚きました
そこからは日の傾きから時間経過を予想するも、
おそらく30分おきに目を覚ましているようで全く時間が進まなくて茫然としました
でも背中から入る痛み止めのためか痛みがあまりなく、
それがびっくりです
ガスが出たこともあり、
夕方には経口補水液が支給され、
一本目は冷えていたのでとても美味しくてがぶ飲みしてしまいました
夜一度赤ちゃんが来て、
初乳を口に含ませました
一切乳首マッサージしてなかったのに滲んでいたのにはさすがに驚きました
そこからも30分寝る→起きる→30分寝る→起きるを夜通し繰り返しました…
ただ、本当に硬膜外からの痛み止めの威力がすごくて、痛みがほとんどなく少し困惑するレベルです笑
これはすごい…!!