インフルエンザが猛威を奮っておりますね
特養施設で集団感染がありご老人が何人も亡くなり、
小学生が脳炎で亡くなり、他の子も異常行動なのか転落したり、30代女性がホームから転落して電車にひかれてしまったり、
怖くて痛ましいニュースが続いています
私の住む市でも、インフルエンザ患者数がかなり増え、
とうとう近くの小学校は学校閉鎖になりました
そんな中、子供がりんご病を発症しました
ほっぺたが真っ赤です
子供のりんご病は風邪っぽい症状が出た後、ほっぺたが赤くなり、身体も赤くなることもあるそうですが、
子供はほっぺた以外に症状が出なくて、赤くなるまで全く気付きませんでした…
赤くなる頃には感染力がなくなるので、出席停止にはならないんだそうです。
ということは、子供は前の週までりんご病を撒き散らしていたことになります…
子供のクラスにはママが妊娠中の子もいるので、どうか移ってないことを心から祈ります
そして、りんご病といえば…
私の年明けの体調不良!!
絶対りんご病やったやん
子供がかかった小児科の先生に経緯話したら、あーりんご病でしょうね、お母さんから移ったのかもしれないですねー
私がかかった内科医三人は、私がりんご病ではとか、流行ってるらしいですがとか色々言いまくったのに、誰一人りんご病のりの字も出なかったのに!なんなら小児科領域のことはよく分かりませんと宣った医者もいたし…
薬疹ちゃうやん!!無駄に飲まれへん薬増えたし‼
きぃいいいい

すみません取り乱しました
子供が小さい頃、普通に冬もお出かけしていたのですが、お出かけが多かった時に感染性胃腸炎になり入院したことがあって、
冬場11月半ば~3月頭までは我が家は子連れでショッピングモールや人の多い場所には行かないことにしています
移すのも移るのも嫌です
手洗いうがいは徹底し、幼稚園から帰宅したら服は全て着替え、夕方帰宅する時は帰宅したら風呂直行です。
それでも病気する時はしますが、そこまですれば諦めもつきます
子供の幼稚園でも学級閉鎖の組が出て来て、うちの子の組も言うてる間かなと怯えております。
学級閉鎖に対する考え方は、保護者によって結構違うものだなと感じます。
我が家は、外出はよほどの用事以外は控え、人に会う予定はキャンセルし、外で遊ぶにしても敷地内か人の少ない時間帯の公園に親子のみで短時間行く感じです。やむを得ず子供を連れて用事に行く際は母子共にマスク着用。うちは神経質な方だと思います…
逆に、自分とこの子供は元気だから家にじっとしてるの可哀想と言って、学級閉鎖ショッピングモールや赤ちゃんイベントに連日出かけまくってた親子も過去いました。確かに発症せず生き延びてたし、こういう方は仮にうちが何かを移してもとやかく言ったりしないので、器が大きいのかもしれません。
ただ価値観が違うなと…
ただでさえ子供の体調管理でピリピリして、睡眠不足になるのに(から?)、余計なことまで考えてしまい、
子供が生まれてから冬が嫌いになりました
春がくれば、一気にアクティブになり、
お花見の時期は花粉症でもマスク着用で外に出まくる私
早く春よ来いー
