朝はー9℃、久しぶりに2桁に届かな朝、

3時に薪焚べて4時半にカミさん出勤して行きました、倅は昨日から東京方面へ出掛けてます、

朝7時半に起床 

朝自分が漬けたタクワンを樽から出して来て(指先切れるようにもの凄く冷たかった)タクワン細かく切ってゴマ油で炒めて八幡屋の七味振って油炒め作って味変して朝飯のお供で納豆に野沢菜刻んで絡めて朝飯、大概朝飯は前の日の残り物たいなおかずで食べるのですが、今朝は何も無いので自分で調理して食べました、

タクワンと野沢菜のの油炒め昔から好きなんです、昨日のお昼にセロリの佃煮も一袋終わってしまい、また冷凍庫から出して溶かさなければです、そんな朝飯食べてから薪弄り


8時半から作業開始先ずは薪の補充して、ナラ薪2杯とハルニレ1杯と焚き付けも補充、焚き付けは失敗すると室内に煙が逆流する事が有るので一気に炎を上げて煙突温めるので針葉樹の小割りの焚き付けはたくさん使います、着火の失敗は焚き付けで燃やす勢いが足りない時に起こします、ストーブより煙突が冷えている時には一気に煙突を暖めて上昇気流を起こして煙が煙突に昇るようにするこれが冷えている時の焚き付けの鉄則です、なので焚き付けの針葉樹の小割りは5月末のストーブシーズンの終わるまで相当使います、夏場に雨が続いて家に湿気が籠り洗濯物が乾かない時には焚き付けだけ燃やして湿気を飛ばして洗濯物乾かすなんて時にも焚き付けは燃やします、焚き付けは週に一束では足りません2束くらい使います、いくら作っても足りないくらいです、焚き付けを1束半補充して半束は作業小屋の焚き付けに

作業小屋の焚き付けは樹皮や松ぼっくり何でも有りです、

普通新聞紙丸めてそこに小枝の乾いたのを乗せて火を付けるのが薪ストーブ点けるイメージが有ると思うのですが自分はストーブでは紙類を使って焚き付ける事はしません、しっかり火が回ってる時には紙を焚べたりする事有りますが基本的に紙類段ボールは野焼きの焚き付けに使います、今年は乾き過ぎてて中々外で焼却は怖くて出来ませんが


薪焚き付け補充して作業小屋の薪ストーブ焚き付けて、

4台のチェンソーの目立てしてからMS241と言うチェンソーのソーチェーンがカッターの部分が新品の3分の1の長さになって切りクズが小さくなって大きな玉を切るのに時間が掛かって燃料とチェンオイルが勿体ないので新しいソーチェーンに交換して

4台のチェンオイル補給と2台のエンジンチェンソーの混合ガソリン補給してこの数年薪作りに使っているチェンソー準備して、一番使うチェンソーのMS261が去年のシーズン中エンジン掛からなくなってこの秋整備してどうも火花が飛ばなくてエンジン掛からないブラク交換して火花が飛ばないと今スチールに修理に出してます、代わりのMS260が今年の伐採の中心になってます、去年の途中まで中古のMS261を知り合いで自分で薪作り出来無くなった人に譲って貰って2シーズン使って、今修理に出してます、自分のチェンソー歴はかなり前で22歳の時、山師の人と組んで二冬木の伐採やりました、それ以降は年に数回程度山仕事はやってました、20数年前に始めて自分のチェンソーMS240買ってこれを長年使っていて、それまでは親父が共立エコーのチェンソー使ってそれを自分も使ってました、でも35ccとか38ccのチェンソー、切ってて押し付けるとソーチェーンの回転が止まってしまう非力なチェンソー、1台壊れた時に壊れた時に農機具屋さんでスチールの240買ってしばらく使っていて親父が壊したのでスチール専門店の高崎の東京パイオニアに修理に持ち込んで、その時に1台は無いと困るのでMS241導入、これが240の後継機なのにバーもソーチェーンも共用出来ない新しいサイズのソーチェーンだったので2種類のバーとソーチェーン予備に取り寄せ、240も修理を済ませて2台体勢でしばらくやってましたが田代の知り合いの山林片付けを頼まれたら、これが我が家の山林には無いサイズの木ばかりで共立の50cc買って何とか片付けた、我が家は入植以来山の木をある程度切って使ってたのでそんなに太い木は無かったけど原生林見たいなところだったので太くて長くて大変でした、一番大変だったのは蔦見たいな蔓性の木が多くて簡単に倒れてくれなかった事、共立のチェンソーは数年で調子悪くて使え無くは無いけど今は埃被ってます、その後佐久の浅間病院へ真夏の通院日に佐久の大地に寄って買い物してたらしばらくお店で飾ってあったスチールMS260がワゴンセールで55000円で売っていて、これは破格の値段普通なら13〜15万しますそしてオイル缶とか混合ガソリン缶、目立てセットとかその他諸々付いて居たけど.店長にチェンソー本体だけで良いから5万にしてと値切り交渉してあっさり交渉成立、付いているその他諸々の方が5000円より高いからね、

で殆ど有る物、有る物要らないし市販の混合燃料なんか信用して無いし要らないので取り敢えず手付けで1万置いて唾つけて帰って来た、病院費の他に五万円なんて持って無いからね、翌日野菜の出荷終えてから佐久の大地で残金払って買って来ました、普通に売る3分の1の価格で手に入れました、その後幹の胴回りが80センチクラスのハルニレがみまみま





たくさん有る現場で50ccクラスでは役不ま﹀﹀﹀™™£™£™££℃£℃︼︼︼︼﹁﹀︼︼︼︼︼︼︼足で出たばかりのハスクバーナの565と言う70ccのバーサイズ65センチのチェンソーネットで買って大物切り専用に使ってま℃£№℃£…︼︿︼﹁︾﹁︻︿︾﹁︼﹁﹁︽﹁﹁﹁︼﹁︼﹁︽﹁︽︽﹁︼﹁⇂⇁⇃⇀⇄⇅⇁⇀⇀↸⇁⇁⇀⇀⇀⇀⇀⇀⇁⇁⇆⇁⇁∨∵∵∴∨∴7す、ですが今年は秋に倅にスターターロープ引いて掛けて貰って、先日使おうとしたらスターターロープが自分の力では引くのが大変で掛けられなかった、自分も数年後には261のエンジン掛けられなく成るかもと261譲ってくれた人の気持ち良く分かりました、

70ccだと原付きバイクより大きい、バイクは足蹴りてエンジン掛けられるけどチェンソーは逆に手て引いて掛けます、デコンプ付いてますが結構力が要ります、一度掛ければ大丈夫引けるので毎回倅に一度掛けて貰ってます、倅も簡単には引けてません、(笑)

まぁ年に一度くらい掛けて使う積もりです、伐採するのには重くて条件良く無いと使えない、玉切りはパワー有るので早く切れます、その代わり混合たくさん喰います、まだ脱線してますね、


10時に玉切り開始してお昼に玉切り終えた、新しいソーチェーンはさすがに切れます、新しいカッターはPS3.角刃で良く切れると定評有るソーチェーンです、


今日も沢向こうで

浅間の薪作っている土場からチェンソーの音と別荘地の中でチェンソーの音が毎日聞こえてます、今が伐採のベストシーズン真っ只中ですね、


午後は2時から昨日の午後と今日の午前中玉切りした玉をトラクターのバケットで5玉づつバケットに積み込んで運んた

何とか暗くなるまでに運んで積んだ、

腰がちょっとヤバい感じです(笑)

取り敢えず伐採は小休止、明日か明後日には種まき小屋で種まき準備始めます、