朝は5時に薪ストーブの焚き付け、倅は6時半に出勤して行った、

自分も6時半に起きて薪ストーブの灰出し、焚き付けしてから作業小屋の薪ストーブの焚き付けして薪の補充して曇っていて冷え込んで無いので7時半に苗の被覆を剥いで、朝飯食べて、急いでお墓へ行って、倒木の片付け、なるべく早く片付けないと近くのお年寄りがお彼岸のお線香上げに来たら、作業出来無くなります、でもおそらく歩いて来る人は居ないと思ってます、道路も少し塞いて居るので急ぎました、11時に片付け終えて、

これだけの枝が道を塞いて有りました

墓地から帰って来て休憩してから苗の潅水作業してお昼


午後から機械の取り付け、ヤンマーブルトラAF16の秋から着けっぱなしになっていた芋掘り機を外して近所から貰って来た全面マルチ張りの機械を取り付けた、このトラクターはHST変速なので1本のレバーで前後に動きますピタリと止まらない作業機の取り付けにはオートマ見たいに少しづつクリープ現象見たいに進んだり下がったりします、その動きに合わせて取り付けます、取り付けてる最中に雨が振り出しました、少し濡れたけど3点リンクだけ繋いで移動出来る程度に装着して車庫に移動して、ちょうど倅が帰って来たので着替えて貰って倅と苗の被覆をして、少し雑用して上がりました

いつもなら掛けてから上がってストーブに火を入れるのだけど倅に頼んで上がったらポカポカしてた、普段の焚き付け9割以上自分なのでたまに人が点けてくれると楽です(笑)

薪運びは相変わらず100%自分だけど、倅は焚き付けケチらず沢山使うので焚き付けに失敗する事は無いので安心、カミさんは焚き付けケチって余り使わないので良く失敗する(笑)着火剤から焚き付けに火が回らないうちに着火剤が燃え尽きてしまいます、着火剤もケチるからね、こんな風に焚くと煙が突煙から登ら無いので室内に煙が充満する時があるんですよ、焚き付けで勢い良く燃やして煙突暖めて、煙を登らせて排出させるのが焚き付けの大事なポイントです、

まだ3月下旬に差し掛かる所、我が家の薪ストーブシーズンはだいたいゴールデンウイークを少し過ぎた頃までなので後

50日前後、薪は充分有りますが焚き付けは本の少ししか残らない感じです、

この家もローンが終わり26年目に入りました今の薪ストーブは入れ替え13年位経ったけどアンダイアン(薪止めの金具)を焼き切って壊した位でどこも悪い所が無い、アンダイアンは無くても問題は無い手前に崩れる様な薪の組み方はしないので(笑)