7月に宸汐缘が日本上陸です

灵汐を治療する神尊
「追い出したりしないで」と甘える灵汐に「追い出したりしない」と精一杯の愛情表現
その頃桃林では、灵汐の出生の秘密を乐伯パパが青瑶に告白。
ついに、ついに、ついに…日本語字幕で観れるんですね
日本上陸に免じて、今は何も言うまい

前回の続きから 〜17話前後〜
(ネタバレあります)
(訳は適当になる時がありますが、雰囲気重視ということでお許しください)
仲昊に襲われた事で魔気の封印が解けてしまい、意識を無くした灵汐を从极渊に運び込む神尊
「誰も中に入れるな」と仙翁に命じる
いつも思うのですが、あちらのCGの技術と一作品にブッ込む分量ってハンパねー
たまに、えっ?
っていう作品もありますが、古装ものに関してはどれも素晴らしいと思うのです

特に神尊の修練の地、从极渊はホントに美しくて…
灵汐が「結婚したらここに住みたい」と神尊にお願いしてますし、私も住みたい〜
灵汐が从极渊に住みたい理由はどちらと言うと別にあるのですがww
灵汐を治療する神尊
自分も魔刀で傷を負ったものの、お構いなしで灵汐の魔気を抑えるために、仙気を送り続けます。
灵汐を見つめる神尊…

目覚めた灵汐は、神尊に駆け寄り抱き締めるけど、神尊はまだ無反応←自分の気持ちに素直になれ〜
耐えてるとこが
いいの〜💖
仲昊に仕返しに行くという灵汐に
「傻瓜」(ばか者!)
と、灵汐の鼻をペシッと鼻ピン?で叱る神尊
「呑天兽は私を助けようとして死んだ、神尊も私を助けて怪我をした」と自分を責める灵汐に「吞天兽は魔君の坐騎で、多くの人を殺している。元々死期が決まっていてそなたのせいではない」とあくまでも冷静な感じで慰める神尊
でも、灵汐は気づいてしまいます、自分が災いを呼んでいるのだと

落ち込む灵汐に神尊は
「桃林に帰るか、それともこの从极渊に留まりたいか」と聞きます
「ここには何も無い、好きな食べ物も無い、家族も友だちもいない。私を除けば誰もいない」←いやいや、神尊がいれば十分ですから…
「ここにいたい」と即答する灵汐
➀微笑む➁肩を抱き寄せる←わかりづらいわ
で答える神尊なのです。
その頃桃林では、灵汐の出生の秘密を乐伯パパが青瑶に告白。
ずっと一緒に成長してきた私たちは姉妹同然、家族なんだから彼女を助けたいと言う青瑶…見た目はクールな彼女も実は熱い女!いや狐🦊
さらに、天宮では玉梨が天君に崑崙から吞天兽と逃げたのは、扶云殿の灵汐に間違いないと答えてしまう

余計なこと言うな〜👊👊玉梨!
神尊は魔君の復活に備え云风や含章に支持を出した後、一人寂しく神尊の帰りを待つ灵汐のために五碗を小脇に抱え从极淵に向かう
向かうんだけど、それをよりによって、よりによって元瞳に見られてしまう〜

神尊油断し過ぎ
嫌な予感しかしない💧
灵汐は突然現れた五碗にビックリ‼️すぐに「神尊が来ているのね♡」と外に飛び出していくのだけど、神尊は五碗を置いて既に幽都山へ行った後…
「神尊はどこ?」と淋しそうに五碗に語りかける灵汐をまたよりによって、よりによって元瞳に見られるというーーー

いるね、石の陰に💢
一方神尊は灵汐を狙う仲昊を追い詰めるものの、後一歩のところで景休に邪魔され取り逃がしてしまう。
仲昊の真身はカラスだった…なんか納得
最初の威勢はいいんだけどね、身の程知らずと言うか、神尊に挑むには実力不足なわけですよ
灵汐の待つ从极淵に戻る神尊
「おかえりなさい」と駆け寄る灵汐
グッとお互いの距離が縮まっていい雰囲気で寄り添う二人だけど……
今回はここまで
どえらい長くなってしまいました。もっと短くてもわかりやすい文章にしたいのですけど、なかなかうまくいきません💧
日々精進














