宸汐缘

九宸と灵汐の、愛する人の為に自分の命を犠牲にしてまで思いを貫くこの物語に沼って、毎夜泣きながら視聴中お願い

二人はトータル何回死んだんだっけ?滝汗滝汗
生まれ変わるという作戦に基づいて命を落とすこともあれば、一瞬凍死チーン心臓とり出しちゃったゲッソリ病で激しく吐血ポーンなどの理由でお亡くなりになることもあり…
その場面場面で泣いてます、何回も見てるのに泣いちゃいますえーん

コメディな場面もけっこうあって、思わず爆笑することもあるので「辛い」「苦しい」だけでないのがこの宸汐缘の良いところウインク





前回の続きから
(注:ネタバレあります)
(画像はお借りしています)


水月鼎の力で战報を復元し、神尊が心に秘めて苦しんできた5万年前の魔族との戦い…元征と誅邪が10万の天兵とともに戦死した真相、それをついに明らかにした灵汐と师姐の青瑶プンプン
しかし二人は元瞳の恨みを買うことに💧

青瑶医官ラブ
真身は九尾白狐で灵汐の师姐


桃花の白浅が「九尾白狐は容姿がいいのだけが取り柄だと思っていた」と言ったことがあったけど、間違いなく美しい青瑶
医術の腕もピカ一キラキラ


この元瞳ってのが桃花の素錦以上に最悪ガーンもやもや
裏であの手この手で灵汐を陥れるものの、結局バレて自分も処罰されるのに、毎度ゾンビのように復活して、また身勝手な復讐に猛進滝汗
杜羽という許嫁がいるにも関わらず、ひたすら九宸に執着し続けるえーん


挙げ句の果てに、神尊に
「あんな地仙に執着するあなたが悪い」「私はずっとあなたのそばにいたかっただけなのに」とか言っちゃってムカムカ
神尊を待ち伏せして、泣いて縋ってウザいことウザいこともやもや
「こっちはオメェのことボコボコにしたいのを必死に我慢してるんだムキー」と静かにキレる神尊…


元家の件が一先ず落ち着いて、次の展開は
灵汐の体に残る魔气問題ガーン

灵汐を連れ出し、凡界→山灵界→幽都山→从极渊を巡る九宸
凡界で暴れる白羊兽を捕らえた九宸
死んだ小白の代わりに灵汐が飼うことを許す
(結局、九宸は灵汐のおねだりに弱い笑い泣き


小白                                      五碗



5万年前に死んだとされていた実の娘を探す山灵族の国主  翎月を訪ね、灵汐が5万歳の丹鸟族だと国主と景休が知るところとなる


山灵族 国主 翎月
灵汐の実母
とある事情から、生まれて間もない灵汐に長生結を持たせて避難させたことから、そのまま生き別れにびっくり


幽都山の魔君が封印されている場所の前に灵汐を連れていく九宸
結界を気にすることもなく、普通にしている灵汐

これにより灵汐が魔族との大戦の際の赤ちゃんで魔气を体内に宿していて、それが魔君に渡ると復活させてしまうことが確定えーん

九宸は自分の修練の地である雪に覆われた从极渊(従極淵)に灵汐を連れてくると、何も言わずに極寒の部屋に閉じ込める滝汗滝汗

朝を迎え、氷漬け?凍死?している灵汐のもとに行き仙气を送って助ける九宸に、「お返しします」と長生結を差し出し、気を失う灵汐えーん

この辺りの展開がよくわからなくて、神尊は魔君が復活しないように灵汐を殺そうとしたのか、凍死寸前にすることで魔气が抜けると考えたのか…
改めてちゃんと台詞を見直さないとダメですね笑い泣き


九宸の真身は四枚翅の青眼の白龍
属性は氷

氷だからオーロラが見えるような極寒の地が修練の場所になっていて、长生海の冰殿で眠りについていて、凡界で阿默を攫った二人組を氷漬けにし、食卓を挟んで景休とケンカした時も、氷で攻撃してた!ガーンと今さら気づいてしまったチーン
遅い…気づくのが遅すぎるぞ、私ガーン

この後は、灵汐の処刑まで一気に話が進んでいきます!
何回見ても飽きなーい爆笑爆笑
結局泣くんですけど笑笑