悪いことは続くようで、親父と姉の体調が良くありません。
なんでこんなことになるのか。
特に親父は弱ってます。
いつの頃からか、玄関に想いを綴るようになりました。
それが今日帰ってきたら初めて自分のことについて書いていたんです。
入院が相当こたえたんですね。
弱っている親父は見たくありません。
子どもの頃はよくぶっ飛ばされ、「空手やってたヤツが手使うなよ」なんて思いながらも、いつのまにかそんなこともなくなって、自分では対等に教育についてぶつかり合っていたつもりです。
○○さんの息子さんと呼ばれ20年余り。
親父は超えられませんでした。
教育という現場で働いているもの同士ですが、あまりにも違いすぎます。
尊敬します。
一家の主としての姿、自分に何が出来るだろうか考えさせられました。
親父も姉貴も負けんな。
俺も負けません。
長兄長姉の二人へ。
「一番星」 村上昭夫
一番星は空の悲哀の子だ
あとからどんなに沢山の星が出てきても
一番星は慰められない空の孤独の子だ
(中略)
一番星は最初の不安を空にもたらした
それゆえに何時までも世間にとけこめない
空のひどいかたくなな
不良の放蕩の子なのだ





ゾウのマオちゃん(となりにオスがいますが、海老ゾウではありませんでした…。)
2対1
百獣の王
みんな同じ姿勢
寒そう


