芥川賞の黒田さん、最高齢75歳。高齢の方にも夢を与えます。定年
でいる人はもう自分では大したことができないと思い、老化のせいに
したがります。
まだまだ団塊の世代でもいろいろやれることがあるんですね。
人それぞれ、とくいな分野があるだろうから、あきらめずがんばらな
いと。歳をとると気力、体力が衰えます。
大切なことは、いつまでも頑張ろうといゆう気力があれば、歳も忘れ
歳を感じさせない人間になると思います。
65歳の定年を迎えても、あきらめず仕事ができればいい。余生と思
えば老化が加速されるばかり。
団塊の世代はまだまだこれから、頑張るぞ。
12日愛媛県の田舎に帰省しました。14日帰ろうと思って、空港に行くと
羽田が雪で便の欠航がきまり、松山の道後温泉で一泊し、今日帰ってき
ました。
今日急に休暇取ったので、あすは行きにくいなあ。しかしいかないと、もう
来なくていいと言われそうです。定年近いと、立場が弱くなります。
会社にと頼らないでも生きていけるようにしないと、これからは大変になり
ます。弱者切り捨ての世の中似なあるような気がします。
65歳で退職になりますが、再雇用してもらえれば仕事をしたい。
設備管理の仕事は、比較的高齢者がやっています。仕事も楽だし
、高齢者向けの仕事です。
この業界では資格があれば、雇用してもらえる可能性があります。
まず、ボイラー技士の資格があります、しかし、いまでは一般のビル
ではボイラーがあまり使われなくなり、資格の価値はなくなりつつある。
ビル環の資格、最近ビル内の環境問題が重要となり、手当もつきいい資格。
電気工事の資格、ビルでは簡単なスイッチの交換などするのに役立ちます。
冷凍機の資格、冷房の機械を動かくのに必要とする現場もあります。しかし
だんだん使われなくなりつつあります。
こういった資格があれば再就職するのに有利です。
高齢になれば、気力も体力も落ちるので、資格が役に立ち再就職に有利です。
それほど難しくはないので取りやすい資格です。