もう、後がない団塊世代 -32ページ目

もう、後がない団塊世代

いつか死ななければいけないんだが。いつまでも夢を
棄てたくない諦めの悪い団塊世代人です。

芥川賞の黒田さん、最高齢75歳。高齢の方にも夢を与えます。定年
でいる人はもう自分では大したことができないと思い、老化のせいに
したがります。

まだまだ団塊の世代でもいろいろやれることがあるんですね。

人それぞれ、とくいな分野があるだろうから、あきらめずがんばらな
いと。歳をとると気力、体力が衰えます。

大切なことは、いつまでも頑張ろうといゆう気力があれば、歳も忘れ
歳を感じさせない人間になると思います。

65歳の定年を迎えても、あきらめず仕事ができればいい。余生と思
えば老化が加速されるばかり。

団塊の世代はまだまだこれから、頑張るぞ。



12日愛媛県の田舎に帰省しました。14日帰ろうと思って、空港に行くと

羽田が雪で便の欠航がきまり、松山の道後温泉で一泊し、今日帰ってき

ました。


今日急に休暇取ったので、あすは行きにくいなあ。しかしいかないと、もう

来なくていいと言われそうです。定年近いと、立場が弱くなります。


会社にと頼らないでも生きていけるようにしないと、これからは大変になり

ます。弱者切り捨ての世の中似なあるような気がします。




65歳で退職になりますが、再雇用してもらえれば仕事をしたい。

設備管理の仕事は、比較的高齢者がやっています。仕事も楽だし

、高齢者向けの仕事です。


この業界では資格があれば、雇用してもらえる可能性があります。


まず、ボイラー技士の資格があります、しかし、いまでは一般のビル

ではボイラーがあまり使われなくなり、資格の価値はなくなりつつある。


ビル環の資格、最近ビル内の環境問題が重要となり、手当もつきいい資格。


電気工事の資格、ビルでは簡単なスイッチの交換などするのに役立ちます。


冷凍機の資格、冷房の機械を動かくのに必要とする現場もあります。しかし

だんだん使われなくなりつつあります。


こういった資格があれば再就職するのに有利です。


高齢になれば、気力も体力も落ちるので、資格が役に立ち再就職に有利です。


それほど難しくはないので取りやすい資格です。