ど素人特許出願の道のり | もう、後がない団塊世代

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いつか死ななければいけないんだが。いつまでも夢を
棄てたくない諦めの悪い団塊世代人です。



  最初の道のり

アイデアは浮かんだと仮定します。特別むずかしい
IPS細胞の研究といった高度のものでなく、日常の生活で
気が付いたことなどです。

よく毎朝NHKでやっているまちかど情報室
やっているでしょ。

けっこういろんなことを考えて面白い
製品紹介してます。わたしも自分にできることそんなこと考えています。

出願書類の書き方ですけど、だいたい本とかなどで調べると
だいたいわかります。

私は最初面倒だなと思ったのが、図面でした、しかし
あまり考えず、その発明のポイントを書けばいいんです。

フリーハンドでもいい、とにかく書いてみること。

最終的には、特許庁に相談にいき、相談すればちゃんと教えてくれます。
大事なことはその発明の中身なんです。それが重要です。

文章はワードで書けばいい。図面は少し難しく感じますが、無料のJW-CAD
のソフトで書く方法もあります。しかしそれは、かなり上級のレベルになる。

それは初めての人だと面倒です。だから紙に細いマジックぺんで書けばいい。
そして、それをコピーして図面として提出して大丈夫。

ペタしてね