にひひこんばんはニコニコ




さて~あせる



いつになったら・・・・・・



キャッチボールがまともに出来る様になるのかしら・・・・・・・あせる



俺は・・・・・本当にこれが悲しい・・・・・・汗





塁間・・・高学年になったら絶対届かない距離ではないビックリマーク

体力的にも・筋力的にもビックリマーク



じゃ~なぜショートバウンドするのだろうはてなマーク



そこに、ひとつの課題が有りますパー



一番の理由・・・・それは、脳と体の誤差に有りますパー




投球の仕組みは・・・・・



(1)目的地を見て距離を測り脳が体に命令を出します。


(例)距離・・・・塁間   球種・・・・ストレート速い球  場所・・・・・相手の胸元



(2)命令が出た体は、今までの経験・イメージを参考パワーバランスを整えます。


塁間と50メートル先では力の入れ方・球種すべて違うはず、そのバランスは脳から指令が出ます




この2つだけなんよパー   なぁ~んだ  2つだけジャンにひひと思った人・・・・これからが重大!!



問題は・・・・・・脳のイメージ通り体が動いてないという事実あせる



誰もショートバウンドを投げよう・暴投しようと脳が指令を出してないはず・・・・でも暴投する

それは、体が脳のパフォーマンスを演じ切れてないという事になります。


おまけに年中暴投してる人は体が・・・・


『どの動きが塁間の送球なんだっけはてなマーク』と体が悩み誤作動する。・・・・・・・これは大変だ!!




これの対処方法は・・・・練習しかないビックリマーク

数投げて体に覚えさせるしかないビックリマーク



昔、俺は最初の少しだけ投げて、目隠しして送球の練習をさせられた(今でもできるのかなはてなマーク

イメージ通りの腕の振り・リリースのポイント・力加減が正しければ必ず正しい場所にボールは行くはずです。


脳だけでなく、体が正しい動きを覚えるビックリマークこれものすごく大事ビックリマーク



だから・・・・結果、悪送球は悪送球を産んでしまうのよあせる間違った体の情報で



特にコウキビックリマーク

ショートバウンドどころか、はるか一塁手の上を飛んでいくなんて誤作動もいい所あせる



ショートバウンド投げてしまう人、考えてるよりボールが行っていません。

左・右にそれてしまう人、リリースが安定していません


キャッチボールは肩の準備運動だけではありません。

その日の体の調子、肩の調子、脳と体のズレを確認する練習でも有ります。




だから・・・・・キャッチボールを真剣にやってね。プンプンドンッ



守備がイイとバッティングの調子も上がるアップ







わかったかなはてなマークあせる    



ちょうっと難しいよねあせる




分からなかった人は今度練習の時に聞いてねあせる





じゃ~今日はここまでパーニコニコ