夢のようなオファー | いつもSEDUCTIVE

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突然のお誘いを受け、師匠と飲みました。

仕事のことで聞きたいこともあり思い出していたところだったので、

神様っているものだなー、なんて思いながら

食事と会話を楽しんでいたのですが。

赤ワインでいい感じに酔い始めたころ、

「一緒に○○やらない?」と、夢のようなオファーをいただきました。

それは、私がずっとやりたいと思っていたことにものすごく近いこと。

夢のような話すぎて、実現の可能性なんて考える間もなく、

ただただワクワクしてしまったのですが、

それと同時に、目の前の仕事に忙殺されて、

夢ややりたいことを忘れてしまっていたことに

ハッとさせられた瞬間でもありました。


師匠からのオファーは、

できるかもわからない、本当に、夢物語のようなこと。

でも、師匠は夢物語では終わらない人だということを知っているから、

もしもそれが叶うのなら、本当に本当に。

自分の実力なんて考えないで、気持ちのままに、情熱のままに、

がんばりたいなと思った夜でした。


師匠には本当に、いつも感謝です。