今日はね
私がもっとも好きなバンドの
フロントマン

フレディーマーキュリーの命日でありまして
私がまだ10代の頃(当時全く興味ありませんでしたが)
1991年の11月24日HIV感染により。

もち、行ってきましたよ!
新宿に今日から上映のライブを観に。。。

$robinのブログ

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(上記2枚はクイーン華麗なる世界という本より)

最初ね1985年のライブ(代々木かな)
をビデオで観てとにかくかっこよかったのよ!

ステージ全部使って表現している感じが
ショートカットのマイクもって
動き回ってさ。

それから色んな雑誌読み漁ったね

勿論、会った事も話した事もないけど
とにかく豪快
「人生は祭典だ~」って感じの人。
ファッション奇抜だしかお

上の写真のライブから観たらファンになって
なかったかもべーっだ!

ちょっときもいよね(失礼)

フレディー生前最後のアルバム「INNUENDO」
で一番好きな曲!
(大半の人はショーマストゴウオン挙げますが)
私はこれ、「These are the days of our lives」
      (邦題:輝ける日々)



(基本歌詞は書きませんが)

輝ける日々

ときどき思うのさ
遠い昔の日々のことを
僕らが小さな子供だった頃
全てが完璧に思えた-そうじゃないか?

日々に終わりはなく、僕らは夢中で若かった
いつも太陽が輝き僕らは楽しみのために生きた

それがいつの頃からか-僕にはわからないが
残りの人生は-ただの見世物になってしまった
あの頃の僕らは生き生きとしていた
人生に悪い事なんてほとんどなかった
日々は去ってしまったけど一つだけ真実がある
それは今も君を愛しているということ

時計の針や潮の干潮を逆戻りさせることはできない
悲しいことと思わないかい?

僕はローラーコースターで時をさかのぼり
生きることがただのゲームだった頃に戻りたい

じっと昔を懐かしがっても仕様がない
のんびりと子供達と楽しむことができるんだから
いつの頃か-僕にはわからないが
落ちついて流れに身をまかせた方が良くなった
これが今の僕らの生活だ

すべては時の流れに押し流されて行ってしまった
日々は去ってしまったけれど一つだけ真実がある
じっくり見れば何も変わっていない
あの頃の僕らは生き生きとしていた
人生に悪い事なんてほとんどなかった
日々は去ってしまったけど一つだけ真実がある
それは今も君を愛しているということ
今も愛しているよ
(訳:kuni takeuchi)

この頃のフレディーは横にベッドを置きながら
レコーディングしていたみたい。


PSかなり長文になったので
途中端折りました