広島や近くの店で北海道展がありました。
広島まで行くのはしんどいしね~
近場に行ってみましたよ。
もうあれもこれもと食べたくなるので
いけません。
自分でもよく解っていますが・・
これは毛蟹、最近は小さいのに高いですね~。
中国が買占めしないので安くなってるのでは?
まずはいつも買うマルセイバターサンド
ラスクも美味しそうなのでカゴに入れて・・
味噌バターコーンラーメン
海鮮丼(いつもはもっと大きくて雲丹とか
蟹が入ってるのを買って来ますがね)
焼肉弁当
帆立焼き
わあこれ食べれますかね~。
(次の日食べればいいわね)
臨書の昇段
集字聖教序より
「明珠距能」
臨書
牛橛造像記(ぎゅうけつぞうぞうき)より
「若有苦累」
筆のはこび方が今までとは違って
とても難しいのですね。
とにかく字を見て真似て書きます。
(特徴は肉太な線質で側筆のような
力強い運筆。
筆法は剛健、結体はスケールが大きい。
転折やに北魏書の特徴的な筆意がみられます)
とか・・
これだけ読んでも何のことか?
さっぱりわかりませんよ~。
YouTubeで書き方を見たりしてかなり
練習して何とか提出しました。
今までに
『半紙かな
条幅かな
漢字
(楷書、行書、草書)
実用書
ペン
小作品』
などは上の段まで取れたのでこれらの
昇段はお休みして、今回は始めたばかり
の臨書だけでした。
でもどんなのがいいのかどんな字の形が
いいか解りませんね。
書道の先生が持って来て見せて下さった本が
こんな書体ですね。
かくっとした字で止めの書き方も変わって
いますね。
墨も見せて頂きました。
この墨は20品あるみたいですがその中の
1品ですね。
字が金で書いてありますね。
素敵なので写真を全て見ました。
かなりお高い墨で全部(20)集めるのは大変
みたいですね。
筆も墨も紙も知れば知るほど深いですね。
もっとお勉強して詳しく知りたいですけどね~。
私の頭ではすぐに理解できそうにないですね。
でも楽しく書道を書いていますよ。
またもや三次ピオーネが来ました。
好きなのでいくらでも食べれます。
昇段を済ませてホッと一息ですね。
オカリナの発表会が10月にあるので
頑張らないといけません。
シルバー展の書道も出品しなくてはね、
これも頑張りますね。













