スイス ベルン市内観光(№5) | いつでも日記

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ベルンはスイス連邦の首都、街の語源は熊で、市の紋章にもなっています。
1191年にベルトルト5世によってアーレ川沿いに創設されたそうです。
高く見えてるのは「ベルン大聖堂」でしょうか?



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アルプスの20㎞北方に位置する。市の周囲は氷河期の氷河によって形成されたそうです
旧市街を囲むようにアーレ川がU字に流れてします。旧市街は世界遺産に登録されてます


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いくつもの橋が架かっています。氷河の水が流れ込むのでしょう満々としています。


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マルクト通りにある旧市街を象徴する「時計塔」です。1191年に建造され、
ベルン最古の建物です。400年も前から時を刻んでいるそうです。


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毎時4分まえになると「からくり人形」が動き出します。



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旧市街の通りにはいろいろな噴水が立っています。


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ベルン大聖堂はスイスで一番高い教会です。上の方は修理中なのかな?


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入口の上には「最後の審判」の彫刻があります。


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左が極楽、右が地獄だそうです。極楽に行けますように・・・。



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静かな国スイスにふさわしい趣のある街並みですね。

   次回はドイツ・ハイデルベルグへ。