マイペースでやってます
間もなく始まるね。「あまちゃん」の最終回。第1回から録画してだけど、全部見てきた。最後は、リアルタイムで見ようと思う。「半沢直樹」もよかったけど、「あまちゃん」もよい。さあて、そろそろ準備しよう。
昨日、何年振りだろうか、一目ぼれをしてしまいました。大宮で、出会ってしまいました。 数日前から、探していた。黒皮ベルトの、シンプルな時計。昨日、大宮で出会ってしまい、即購入してしまった。電波・ソーラーなので、長い付き合いになるだろうね。
今日は、十五夜ですね。 月の写真を撮るのは、難しい。満月! これ、19時頃に撮ったのだけれど、20時 13分が一番の満月なんだって。素敵な女性が、ブログに書いていた。一般的に、十五夜にお月見をしたら、十三夜にもお月見をしたほうが良いらしい。どちらかだけお月見をするのは、「片見月」といって、縁起が悪そうだ。今年の十三夜は、10月17日です。
『小学校の屋上に逃げ遅れた人がいるが、火災の炎と煙の勢いが強すぎて近寄れない。県に救助ヘリの要請をした。』との設定で、救助の ヘリが来た。誰かが、吊り上げられた。そしてヘリは去っていく。なかなか見ごたえがあった。ヘリコプターもかっこいいね!
ずっと前から欲しかった。先日、軽井沢で買った。別売りだけど、しおりも買った。両方とも、名前を入れてもらった。今年は、読書の秋ですなぁ。軽井沢は、混んでいた。三連休の初日だったからかな??こっちを出るときには気温34℃、軽井沢は22℃だった。あと一か月くらいで、紅葉になるかなぁ?
8月2日に修理に出したデスクトップPCが、本日還ってきた。今まで不便で、仕事にも支障が生じていただけでなく、ハードディスクを交換したので、データや追加でダウンロードしたソフト等も、全てなくなってしまった。データや作成した資料もなくなって寂しいけど、保存しておいた写真がなくなったことが一番悲しい。新規購入した時と同じ状態で還ってきたので、これから色々と再設定やらなにやらと、やることが多い。これから一つ一つ、やっていくので、みなさん、陰ながら応援してやってください。よろしくお願いします。ブログもたくさん書きたいことがたまっています。少しずつ、書いていきます。
ついに『コメダデビュー」しました。いつの間にか、深谷にできていた。熊谷にもできるみたいだ。工事していた。PCが遅い・・・
世間では、今日から『お盆』である。この『お盆』は、先祖の供養をする期間というのが、一番簡単な言い方であると思う。近年では、8月13日から16日までの期間にお盆とするところが多い。東京やその他一部の地域では、7月13日から16日にお盆をするところもある。いつであろうが『お盆』には、ご先祖様にお線香を上げるなどの供養をして欲しいものである。ご先祖様がいたから、自分がいるのだから。明日と明後日は、祖父母や伯父叔母等の供養に、親戚回りをしてくる予定。我が家は、東京と一緒で7月にお盆は済んでいる。
先日立ち上がらなくなってしまったデスクトップPCは、メーカー修理に出した。2週間から1ヶ月位かかるとのこと。その間は、以前使っていたノートPCを引っ張り出してきて使っているが、10年程前のものとなると、 性能やらは雲泥の違いがある。今使っているノートPCは、WindowsXPなんだけど、処理能力が今となっては遅すぎる。当分の間は、不便な日々が続きそうだ。Amebaも、ペタをするのに時間がかかりすぎる。トホホ・・・
数日前から、PCの調子が悪い。フリーズしたり立ち上がらなかったり。症状が一定でない。ハードディスクが損傷したのか何かわからない。ここ何日かは、何とか立ち上げることができたので今使用できている。重要なファイル等はバックアップを取ったから、急に壊れても何とかなる。この先壊れたら、当然修理に出すつもり。このブログやペタを急に休んだら、PCを修理に出したと思ってください。PCに夏休みはないんだからね!
アラフィフともなると、親や兄弟または同級生が亡くなってきている。私の両親も、すでに他界している。人はいつかは死ぬ。順番通りに亡くなっていくのであれば、そう問題はないが、順序を間違ってしまうと、相続がややこしくなってしまうことが多い。私の周りでも、親は健在だが兄弟が先に亡くなっている友人・知人がいる。例えば、Aさんの父は健在だが姉が先に亡くなり、姉の子供がいる場合を考えてみよう。次に父が亡くなると、Aさんと姉の子供が相続人となる。父名義のものを相続するのに、Aさんは姉の子供と分割協議をしなければならない。この場合、すんなりと問題なく分割協議が終わることは、まれであるようだ。民法上の相続分は、Aさんも姉の子供もそれぞれ1/2である。しかし、Aさんとすれば、甥や姪に父の財産を半分もやることなどできないのが普通であろう。Aさんが父と離れて暮らしていたのなら仕方がないが、同居していたり近所に住んでいて父の面倒をよく見ていたのなら、父が元気なうちに次のことをやるとよい。父に遺言を書かせるのである。内容は、Aさんの好きなようにすればよい。例えば、「財産の全てをAに相続させる。」でもよい。こんな遺言が あれば、父が亡くなってからの相続では、Aさんが主導権を握れるのである。また、姉の子供が未成年であれば、相続の手続きだけでもややこしくなる。もっと細かく知りたい人は、メッセージにて質問をしてね。とにかく、親が生きていて子供を残して亡くなったしまった兄弟を持つ人は、親に『遺言を書かせる』べきである。
採れた!まだ小さいうちに、ハート形のカバーをつけると 、こんな形になる。味は、普通のきゅうりでした。
本日、国税庁から路線価の発表があった。全国約36万地点の標準宅地は、対前年比で平均1.8%下落した。下落は5年連続である下落幅は、前年(2.8%)よりも縮小した。ここ本庄市でも、下がり続けている。本庄市の最高路線価がどこか気になったので調べてみた。JR本庄駅南口のロータリーで、1㎡当たり100,000円である。ちなみに北口はというと、1㎡当たり95,000円である。南口の方が高いのである。この路線価は、相続や贈与の時に土地の評価を計算する時の単価の基となるのである。去年の記事も読んでみて
法人から金品をもらうと給与所得になる。貰った人の所得税の対象となる。個人から金品をもらうと贈与になる。貰った人が、贈与税を払うことになる。但し、1年間にもらった金額が110万円までは控除があり、贈与税を払わなくてよい。110万円を超えた金額が課税対象となる。この贈与にはいくつかの例外があり、生計を一にする家族からの生活費や教育資金は、贈与税の対象からは除かれている。今年の税制改正で、この教育資金の贈与についての非課税制度の拡充があった。これが、『直系尊属から子・孫への教育資金贈与』である。簡単にまとめると、30歳未満の子や孫へ教育資金として一括してお金を贈与した場合は、受ける側一人につき1,500万円までは贈与税がかからないという制度。条件は、1、平成25年4月1日から平成27年12月31日までの贈与であること。2、直系尊属からの贈与であること。3、資金は受贈者名義で信託銀行等の口座で管理されること。4、受贈者が30歳になるまでに使い切ること。 なお、30歳までに使い切れなかった場合は、30歳になった時に残額の贈与があったものとされ、贈与税がかかる。先日日経に載っていたけど、大手4行への問い合わせは予想を大きく上回 っているそうだ。やはり今年の税制改正で決まった『平成27年からの相続税の増税』もあるので、相続税の対象になる人にとっては、一気に財産を移転できるこの制度はとても使い勝手の良いものである。
『相続』のセミナーで講師をやる時、いつもこの質問から入る。「人が亡くなると、銀行口座は閉鎖されるのか?」ほとんどの人が、閉鎖されると思っている。まず人が亡くなると、死亡届を役所に出しに行く。その時かその後には、年金や保険等の手続きをする。ほとんどの人は、死亡届を役所に出すと、金融機関へ連絡が行き銀行口座等が閉鎖されると思っているんだ。正解は、「役所から金融機関へは連絡されないので、銀行口座等は閉鎖されない。」銀行が口座を閉鎖するのは、口座を持っている人の死亡を知った時です。だから、有名人が亡くなった時や、近所に銀行勤めの人がいる時には、口座を閉鎖されることもある。公共料金等の引き落とし口座が閉鎖されると面倒なので、相続発生後の手続きで後回しにしたいのは、金融機関への連絡です。ただし、相続人全員の意思が統一されていないと、後で面倒なことになることがありますので、注意が必要です。
これから『相続』に力を入れていきます。ニックネームも、変えてみました。名刺には、以前から『相続コンサルタント』と表記していましたが、これからは前面に出していきます。理由は、相続に関して間違っている情報が多いので、少し手も正しい情報を発信していこうと思ったからです。では、おやすみなさい。
株も連日下がっているけど、為替もすごいことになっている。約半月ほど前には1ドル103円だったのに、今96円台だよ。昨夜は99円台だったのに、夜中に一気に95円台まで行っていた。95円90銭をつけたようだ。FX等でドルの売りを入れていた人は喜んでいるだろうが、反対の人は残念だ。例えば、99円で10万ドルを買っていたとする。朝起きると、1ドルが96円になっていた。99円で10万$なので、99×100,000=9,900,000円これが、100,000×96=9,600,000円になってしまった。300,000円の損失。これが、為替の怖さですよ。資産を運用するなら、もっとリスクの小さいものがあるのに・・・
久しぶりに映画を見てきた。ほぼ同い年のトム主演の話題作だったけど、良かったかどうかは微妙・・・前半は正直つまらなかったが、後半は良かったかな???設定が近未来なので、そういった設定の映画には興味はあるのだが、実際に見ると良くなかったりする。マトリックスに似ているところがあるかな。何も考えずに楽しめるアクション映画でないことは確かだ。絵的に出演者は良かった!
今日は、株が急落したね。寄り付きは、前日比 112.72円高で始まり、10:00には前日比 315.34円高の15,942.60円を付け、そこから一気に1,4583.62円(9.14%)も急落した。終値では、前日比 -1,143.28円。13年ぶりの下げ幅という。でも、そんなにあわてることはないだろう。今年になってからの過剰な上昇に、一服といった感じでとらえればよいと思う。または、良い買い場かもしれない。
久しぶりの記事ですが、今日の日経から。米ゴールドマン・サックスが、日本国内での太陽光発電などの再生可能エネルギー事業に参入する。今後5年で、約3000億円を投じる方針だとの事。この再生可能エネルギー事業の運営会社は、すでに設立済み。さらに、事業の第1弾として、総事業費130億円を投じ、水戸市などにメガソーラーを建設する。すでに用地の確保済みで、来月には着工するという。太陽光発電のほか、風力発電も展開するという。外資が日本で事業を行うのは良いことである。それも、3,000億円も。しかし、太陽光発電となると、どうだろう?産業用太陽光発電(10Kw以上)の場合、37.8円/KWhの買い取り価格で、20年間は固定される。買い取り価格は年々下がってきているが、設備費用も下がってきているからよいのだ。問題は、この買取価格は、高いのである。高くても、原子力や火力発電などよりも太陽光発電を増やさなければならないのは、日本人なら誰でもわかっているだろう。買い取り価格が高いからと言って、東電などの電力会社が負担するわけだはない。負担をするのは、我々国民なのである。我々が負担した分を、外資の持って行かれるような気がするのは、僕だけであろうか?国内企業や個人が太陽光発電を行うのは、とても良いと思う。米ゴールドマン・サックスは、良い所に目をつけるんだよね。昨年日経に載っていたけど、その時は3,000億円を日本の不動産に投資するとあった。今や投資不動産の世界は活況だし、太陽光発電(住宅以外だよ)もあちこちで見られるようになってきている。太陽光発電は、まだまだ増えるだろうね。