えー、なにやら、是枝監督の作品がカンヌ映画祭でパルムドールを受賞したよーです。
ワタシは、内容云々より、キャストで映画を選ぶほーなので、リリー・フランキーが出ているので多分みるでしょー。

TSUTAYAでレンタルされてからね😮

昨日のニュースでカンヌ映画祭の事をやっていたので、偶然ちゃー偶然なのですが、
この前の休みに、以前のブログで書いた
永瀬正敏主演の【光】とゆー映画(カンヌ映画祭なんとか部門受賞)がレンタルされていたので満を持して借りちゃいました。
※TSUTAYAのカードの更新があったので、更新すると更新料がかかるのですが、DVD一本無料とゆー手口にかかってしまったため(もー更新しないね🐥ツカワネーシ)

内容は、次第に視力が失われてゆくカメラマン(永瀬正敏)と、視覚障害のある方のための映画のナレーションを考える仕事の人?(水崎綾女)の恋愛ストーリーでした。
パルムドールを受賞した映画を観たことがないので、何とも言えませんが、やはりパルムドールでは、なかたよーに思います。永瀬贔屓のワタシでも、何か全体的に説得力がなかたよーに感じました。こーいった作品や演技に甲乙つけるとゆーか、何がパルムドールで、何がポンパドールなのか、そしてどこらへんがボンバヘッドなのか人によって解釈や評価の仕方が違うともうからです。
ある批評家が、今回の是枝監督がラッキーだったのは、カンヌ映画祭の審査委員長が女優のケイトブランシェットであったからとゆってました。女優であったから、作り手の視点からも理解出来たからとゆーよーな事らしーです😧タブン

やはり、こーいった芸術点的な競技やなんとかは、あまり好きくないなと思いつつ、日本が最高賞をとるとやはり嬉しく誇らしく思っちゃいます🐥ドチヤネン
明石家さんまが、M1など、漫才などのお笑いを競わせるのは嫌だとゆっていたのをおもい出しました。

この前のR1でしたかね?弱視の方が優勝したのは?

少し話はズレますが、ワタシは二度ほど、目に対してケガをしています。

1回目は、小学生の頃に仲の良い友達に、振り向いたら指で頬をつくとゆーことをワタシがやり、大笑いしながら逃げたところ、何を思ったのか、その友達が、石を投げてきて、まぶたの所に当たったのです。あと数センチズレていたら、、😨モーイタズラハヤメヨー

2回目は、高校生の頃にバスケット部だったのですが、『明日試合だからケガするなよ!』と言ったワタシが後輩のこめかみと、ワタシのこめかみが激突して二人ともまぶたを切ってしまいました。ワタシは、一瞬視界が真っ白くなったのでヤバいと思ったのを覚えております。二人とも流血していたので、病院に連れていかれました。けっこう深かったため、縫うとゆーことになりました。後輩は、縫うのが怖いのか、先輩をたてたのか『先輩、先に縫ってください。』とゆったので、先に縫いました。
麻酔はしたのか覚えてないのですが、チクチクしたよーなことは覚えております。
そーして、縫い終わり、次は後輩が縫う番になりました。
すると、お医者さまが、、
『くっついたな、君のほーは縫わなくていーな。』

。。。



( ̄□ ̄;)ナンダッテ?


どーやら、ワタシのほーが、キズが深かったよーです。ワタシのほーは、目の白い部分が、真っ赤になってましたが、後輩は平気でした。翌日の試合は、ワタシはドクターストップがかかり、後輩は試合に出れました。ちなみに、ワタシは背番号4でした🐥ワカルネ

あと、これは夢か現実か、ほんとによく覚えていないのですが、玄関で靴を履こうとした時に、自分の内腿に目があったのです。1つ👁️です。何を思ったのか、ワタシは咄嗟にその👁️を指でついてしまいました。よく覚えてないのですが、その箇所が後にうんでしまったのは事実です。

それから、大学生のときに、実家に、小学生の時の友達から急に電話がありました。

友『はま(仮名)大丈夫か?』

濱「何が?」

友『なんか、風の噂ではまが失明したって聞いたよ。』

濱「誰がんなことゆってんだよ。全然見えるけど。」

友『それならいんだけど、なんか心配なてさ。』

濱「あ、ありがとー云々」

本当になんだったんだろー😧アラテノイヤガラセカ?

とにかく、そんなことがありました。

最近ではちーさな文字が見えにくいです。。

えーと。。





👯fin