毎年作っているカブラ寿司としめ鯖を作って食べた。



写真を撮っていないので、次回食べるときに撮影してアップします。


友人たちには大好評で
    今年の大吟醸の酒かすを使う(冷凍して保存してある)
    今年の気温高めで大豊作のカブを使う(赤子の頭より大きい)
    魚はサーモンを使う(他の魚では魚くさい)

大吟醸の効果と思われる、しっとりしたカブの味にサーモンが合う。
息子や孫が好きなので、今日保冷車でおくる


しめ鯖は今年、鯖が大豊漁で採れたてを選別して買ってきて
漁師がこれは絞めておいしいと推薦付きの物を購入
    軽く酢で締めて数日零案祖で保管
    塩は少なめに
    たくさん作って、冷凍保存してあとで少しずつ食べる

  大変おいしかった。
  やはり脂の乗った鯖が大事
  漁港の町だからできる味である

緊急に報道に望む 福島の被爆の状況と病気を報道してください!







引用先:  https://www.youtube.com/watch?v=zrpMOy_7z1o


内容転載
2015/07/10 に公開

福島では小児甲状腺ガンの患者数が900人に上る可能性があるということで、病院が準­備を始めた。

また、福島と長崎の大学が協力して被曝の患者さんの治療の本格的な研究と­設備を作ることに決定した。


小児関係の甲状腺ガンは、福島原発事故が起こる前までは「100万人に一人」と言われ­ていたが、現状で心配されているのは、33万人に900人だから100万人に換算する­と2700人というものすごい数になる。


このブログで再三、指摘しているように「被曝と健康」に関しては学問的にも医学的にも­不明な点が多く、見解が一致するものではない。
ただ、それでもフライングで原発を使う­ということで、仮決めをしなければならない。

なにか産業を始めるのにその産業で起こる­人体への影響が不明という訳にはいかないからだ。
そこで「一般人は1年1ミリシーベル­トを被曝限度とする」と法令で決まっている(法令のベクレル、設計基準、食品基準など­のもとになる数字)。


事故から4年以上を経ても、まだ「パニック」を恐れているのか、報道が正しく情報を伝­えないので、1年1ミリシーベルトを超える被曝が続いている。

食品も「風評」というこ­とは言われるが、現実に福島に住んでいる子供が、「空間線量+食品からの被曝+土埃や­水からの被曝」の合計がどのぐらいになっているのか、甲状腺ガン以外の疾病が出ていな­いのかがほとんど報道されない。


事故で被曝の危険性が高いときには、当然ではあるが、「できるだけ被曝を避ける」とい­う方向で、その限度は「法令の基準になっている1年1ミリを目安にする」というのは当­然だろう。

福島県の医師団は、意図的ではないだろうが、人体実験のようなことをしている。

原発事­故のあと、医師団が総出に近い状態で福島県民に「被曝しても大丈夫。

100ミリまで大­丈夫」といって避難を遅らせ、汚染された食材を認めた。


問題は、本当に子供の甲状腺ガンが900人も出そう­なら、今からでも子供たちの避難、休養などの措置が必要だからだ。

また、福島医大と長­崎大学が「被曝の研究及び治療チーム」を作るということはさらに患者が増える可能性が­あるということだ。

医師がもっともやってはいけないことは、疾病の可能性があるのに「大丈夫」といって国­民を危険にさらし、その片方では疾病が出たときの準備をするということだ。


本当にそう­なっているのか、実は違う意図を持っているのか、早急に報道は明らかにしてほしい。

報­道は国民が危機に陥りそうになっているときにこそ、その存在価値を示すべきと思う。



  
元資料:
https://www.youtube.com/watch?v=6JdXl7Ol5_U&feature=player_detailpage








http://useful-info.com/fukushima-france-documentary
から転載

◆福島原発事故により実際にどのような被害が生じているのか、最近の日本のマスコミはほとんど報道していません。

原発マフィアのメンバーである御用マスコミが大勢ですから、多くを期待することはできません。

しかし、国民の健康に関わる問題ですから大人しくダマされている訳にはいきません。


 こういう時には海外メディアの報道がとても役立ちます。

 日本の権力層にあまり遠慮する必要がないのが強みです。

 今回は、フランスの放送局が制作したドキュメンタリーを紹介いたします。

フランスFR3放送「フクシマ・地球規模の汚染へ」(54分9秒)日本語字幕あり



・福島原発事故により汚染された魚がスイスの店頭で見つかった話。
・福島原発事故の発生経緯

・政府を信用せず、自分たちで線量を測定する福島県住民たち

・政府が学校に設置したモニタリングポストの数値は実態を表していない。

・モニタリングポストの数値が低く表示されるように調整しろ、と圧力をかける文部科学省の話

・福島原発に近い双葉町での線量測定場面

・避難することを拒否し、高線量地域に住み続ける農夫の紹介。世話をしている牛は次々に死に、自分自身のDNAも傷ついている。

・政府が行う健康調査はとても不親切だということを示す事例を紹介

・放射能の影響を心配する必要はない、と話す御用学者を紹介

・海洋汚染が世界中に広がっている話

・放射能雲が世界中に拡散したという説明。

・釣った鰻の放射線測定をする南相馬市在住の男性紹介


最後に:
 日本政府のご機嫌を取らずに事実を報道してくれるのは、どのメディアなのか?

耳に心地よい大本営発表を垂れ流し続けているのは、どこのメディアか?

我々受け手は、常に冷静に理性的に判断すべきだと思います。

以上


中国は植民地政策を持って圧制を引いていた欧米の尻馬に乗って戦勝国と名乗っているが、

日本がアジア全体を植民地化して搾取していた欧米と戦って勝ったためにアジアから

欧米が撤退した。

その後、日本が米国との戦争になった時に、欧米の尻馬に乗り、自分は戦わずに

日本が米国に敗れると、中国はあたかも自分が反日戦争で勝ったと言い出した。







第二次大戦の頃、アジアでの独立国はタイと日本だけで他の国は全部欧米の植民地に

されていた。
拡散転載記事:

アジアの独立国から感謝されている日本。

一度戦争に負けただけで日本人の誇りを失っては­ならない。我々は奴隷になったわけではない。

「独立アジアの光」より編集しました。

以前、この動画を作った時に、数万アクセスあり­ましたが、消されました。

そこで、もう一度作り直しました。







アジアの欧米から植民地化され搾取されていた人民の独立に大貢献した。

一部には愚かな日本人がいたが、日本国家としてはアジアの開放のために

独立希望の各国人を教育し、武器を与えて団結させ

そうして各国が欧米の横暴搾取から開放協力した。

中国も韓国も同様で、日本が関与していなかったら、今でも植民地化が続いたと

想定される。



コメント紹介:

AZUSA2GOU2 1 年前

74年前、極東の小さな島国日本は世界百数ヶ国を相手に大戦争をした。
この戦争は白人の植民地主義に対し有色人種の日­本が挑んだ壮絶なる巻き返しだったのだ。

当時アフリカはエチオピア以外アジアはタイと日本以外すべて白人国家の植民地だった。

その毒牙が大和民族にも襲いかかった。

アメリカのハルノートそしてABCD包囲網「奴隷か死か」

しかし有色人種の雄であり武士道の国大日本帝国は奴隷を拒否して真珠湾へ突入した、

一億玉砕を賭けアジア民族の奴隷解放の為、万世一系百二十四代先帝陛下ご統率の下、

皇軍兵士は旭日旗を先頭に勇敢に戦い白人絶対主義を打ち砕いたのだ。


数百年間の奴隷から解放されたアジアの人々は同じ肌の色をした皇軍兵士を

「神の軍隊が助けに来た」と歓喜の声で迎えた。

旭日旗はまぎれもなく太陽の旗であり日出ずる国日本の旗印なのです。

先人が命を捨て守った美しい日本の山河、そして大和民族の誇り、愛する人の無事を祈り

「靖国神社で会おう」と誓い散華なされた英霊の御霊の帰る場所は靖国神社でなければならないのだ。

先人が命を捨て守ったのは今を生きる私たちなのです。

靖国神社参拝はなぜいけないのですか、護国の英霊に感謝の誠を捧げることに何を遠慮する

必要があるのか、それとも戦後生まれの日本人は魂まで腐ってしまったのですか・・・。

中国が尖閣を露骨に狙っていますそして次は沖縄です、韓国は竹島どころか対馬まで狙って
います。

アメリカは当てになりません日本が危ないのです。

自衛隊を国軍化するべきなのですそして核武装すべきです、なぜなら核武装こそ最大の抑止力

なんです。

弱い国はいつもいじめられます。正しい国が勝つのではないのです強い国が勝つのです。

それとも警察がなくなれば犯罪者がなくなると本気で考えているのですか・・・

武器を楽器に持ち替え音楽で平和を・・・こんなことを本気で信じているのですか・・・。

あまりにも無責任です、子供たちはつぶらな瞳で大人をじっと見つめています、

私たちは次の世代の子供たちを守らなけばならないのです。

先人たちが未来の私たちを命がけで守ったように・・・。
上野動物園

 平日なのに外国人を含めて超満員だった。

 入場料が安く、広大なので歩き回るだけで1日を費やす。

 動物園前の遊園地も超満員だった



  ポーズ







  レッサーパンダを抱いて「買ってくれと」催促
  他のものを進めても頑固にパンダを放さない




  銅製の増に乗って記念撮影













孫の運動会と終了後の散策



  チューブくぐり




   チューブくぐり








  おもちゃ拾い












運動会後の買い物と散策