CNN「韓国繁栄は日本のおかげ」と全世界同時報道






日本は占領中も韓国、中国、台湾などで設備投資をして経済の基礎を作り、

戦後はODAでアジア全体の経済成長に寄与してきた。

中国にも過剰なODA投資をしてきた。

反日の中国、韓国は政府が反日のために日本から資金をもらっているのに

反日をあおるために、隠してきた。


日本人は全員が知っておくべきことだ。

立山~黒部ダム旅行

 

ダムは晴天に恵まれたが、室堂はガスが掛かって

雄山やみくりが池へはいけず、ただ通りすぎただけ

 

 

 

黒四ダムの観光放水  虹がいつも出ている

 

 

大観峰から見た黒四ダム

 

 

称名滝に揃って流れるソーメン滝の源流・・・ほんの一時しか流れない

梅雨時には称名、はんの木、ソーメンと3本並ぶ

 

 

美女平駅・・・バスの起点

 

 

カメラを構える孫

 

 

 

”リオ五輪の差別騒動”で日本が『ある意味で中国に完全勝利する』皮肉な展開に






差別発言に日本が「神対応」

中国、韓国と大きすぎる差の日本人


三峡ダムの恐ろしすぎる欠陥仕様が暴露され専門家が茫然自失!

専門家が頭を抱えている驚きの風景。

洪水・渇水被害が真逆に出る代物であることが判明





重慶は死の町になるのではないか?




 東電は、これまで大津波を「想定外だった」などと説明していますが、JNNは、事故が起きる3年前の2008年に、「高さ15.7メートル」の津波が来るという試算結果が記された東電の内部資料を入手しました。津波のシミュレーションも記されています。
また、職員向けの資料には「津波対策は不可避」とも記されていました。



中国はソ連の二の舞を踏む







【新唐人日本2011年5月23日付ニュース】

政治の腐敗や民主活動家・弁護士への弾­圧、少数民族への締め付けなどが深刻な中国。

あるロシアの記者は、このようにソ連と同­じ過ちを繰り返せば、同様に解体は免れないだろう
と警告しました。


最近、北京で"多民族社会における民主システム"と題する討論会­が行われました。

有名なロシアの記者、シェフチェンコ氏はソ連の民族政策を批判したうえで、中国も同じ­運命
をたどる恐れがあると警告しました。


ロシアの国営テレビと国営ラジオで政治討論番組の司会を務めるシェフチェンコ氏は、
ソ­連が崩壊した原因として、
   「共産党の腐敗」と
   「反対する声を外国勢力の陰謀だと決めつ­けて弾圧した」ことを挙げました。


一方、中国が新疆やダライラマに対するやり方も、同じくソ連流であり、この点、
中国は­旧ソ連の教訓をくむべきだと警告します。


他のロシアの政治評論家も、中国はソ連に多くの面で似ていると指摘

。たとえば当時、ソ­連は庶民の生活を軽視し、民衆の利益を犠牲にして経済を打ち立てました。

今の中国も、­労働者を犠牲にして経済を発展させています。
新疆やチベットでの民族政策も、ソ連のや­り方とそっくりだと述べました。


人権派弁護士の郭国汀(かく こくてい)さんによると、世界にある90の共産党のうち、
44が政権を掌握したものの­、今では中国、ベトナム、北朝鮮、キューバ、ラオスのみになりました。

その根本原因は­、共産主義そのものが深く病んでいるからだと指摘。


共産党国家はみな、政府と意見の異­なる人々を厳しく弾圧し、秘密警察が横行しています。

中国共産党はこの方面で、他のど­の国よりも深刻です。


郭国汀さん:「中国共産党はあがいています。政権維持の根拠は何でしょう、ずばり経済­発展です。だから鄧小平は"発展こそ絶対理だ"と訴えました。
中­国経済が危機に遭えば共産党政権は維持できないからです」


北京大学の元教授、蘇明(そ めい)さんは、いわゆる改革30年で庶民が犠牲になったと
ため息をつきます。

貧富の格­差は広がる一方で、政治は腐敗し、市民の自由と権利がしばしば侵されるからです。
市民­と政府の衝突も激しくなっています。


北京大学元教授 蘇明さん:「上海交通大学の"2010年中国危機管理年度報告"­によると2010年
の1年間で、平均5日おきに大きな騒乱が起き、2分おきに集団抗議­事件が起こっています」


つまり、中国大陸ではいつでも全国規模の革命が起こりうると教授は指摘。

このような現­象は、歴代王朝の崩壊直前に起こってきました。

そこで共産党の脱党を呼びかける運動は­、大きな意義を持つといいます。

人権活動家の唐柏橋(とう はくきょう)さんも、脱党運動を評価しています。

現在、共産党が四面楚歌となっている­のは、この脱党運動と直接的な関係があると強調しました。