尖閣諸島が中国領ではない5つの理由
評価の高いコメント
ポツダム宣言は、「日本国の主権は、本州、北海道、九州、四国、ならびに連合国が定める諸小島に限定される」と定めており、本州、北海道、九州、四国の四島の限定されるとはどこにも書いていない。
連合国は戦後一貫して、尖閣諸島を沖縄の一部として扱っており、その取り扱いに関して中華人民共和国も、中華民国も1971年迄抗議した事実はないどころか、両政府とも連合国と同様、尖閣諸島を沖縄の一部として一貫して認めていた。
恥知らずな嘘をつかないように。
independentjapan2009 shimin li さんへの返信 (コメントを表示)2 週間前 12
ポツダム宣言が言う「我ら(連合国)の定める小諸島」は、サンフランシスコ条約において具体的に示され、同条約第三条に基づいて、尖閣諸島は南西諸島の一部として、アメリカの施政下に置かれた。
この取り扱いに中華人民共和国も、中華民国も抗議を行った歴史的な事実は存在しないし、1971年まで、中国の地図、教科書、新聞、文書あらゆる資料が尖閣諸島は沖縄の一部であると述べている。
1972年には、アメリカによる沖縄返還により、沖縄の一部として尖閣諸島は日本に返還された。中国が初めて尖閣諸島の領有権を主張しはじめたのは、その前年1971年が初めてです。
文句があるなら中国は、国際司法裁判所に提訴すればよい。なぜしないんですか? 国際法的にまったく勝ち目がないからですよね?
independentjapan2009 longji li さんへの返信 (コメントを表示)2 週間前 10
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ポツダム宣言は、「日本国の主権は、本州、北海道、九州、四国、ならびに連合国が定める諸小島に限定される」と定めており、本州、北海道、九州、四国の四島の限定されるとはどこにも書いていない。
連合国は戦後一貫して、尖閣諸島を沖縄の一部として扱っており、その取り扱いに関して中華人民共和国も、中華民国も1971年迄抗議した事実はないどころか、両政府とも連合国と同様、尖閣諸島を沖縄の一部として一貫して認めていた。
恥知らずな嘘をつかないように。
independentjapan2009 shimin li さんへの返信 (コメントを表示)2 週間前 12
ポツダム宣言が言う「我ら(連合国)の定める小諸島」は、サンフランシスコ条約において具体的に示され、同条約第三条に基づいて、尖閣諸島は南西諸島の一部として、アメリカの施政下に置かれた。
この取り扱いに中華人民共和国も、中華民国も抗議を行った歴史的な事実は存在しないし、1971年まで、中国の地図、教科書、新聞、文書あらゆる資料が尖閣諸島は沖縄の一部であると述べている。
1972年には、アメリカによる沖縄返還により、沖縄の一部として尖閣諸島は日本に返還された。中国が初めて尖閣諸島の領有権を主張しはじめたのは、その前年1971年が初めてです。
文句があるなら中国は、国際司法裁判所に提訴すればよい。なぜしないんですか? 国際法的にまったく勝ち目がないからですよね?
independentjapan2009 longji li さんへの返信 (コメントを表示)2 週間前 10