福島第一原発の冷却水がすべて焼失していた。

大量の冷却水が原子炉の圧力容器、格納容器から系外へ流出してしまっている可能性があり、
膨大な放射性物質が外部汚染につながっている恐れがだいである。

恐ろしい現状で、地球規模に汚染が拡大する恐れさえある。





コメント転載(一部)

これだけ危険な物なのに、イザと言う時に、正確な水位も燃料の状­態も想像の域を出ないって、原子炉ってとんでもなくいい加減な設­計ですね。設計自体事故を想定してないんですね。
mikafan1003 6 時間前


私の推測では、推進派第1世代の頑固爺、石川迪夫の指摘が正しい­­と思う。つまり、2号機、3号機なども東電の今までの発表の程­度­ よりはるかに炉心が溶融しており、原発事故史上最大の濃度の汚染­­水が出つつあるというのが現実。なお、そのプロセスがどこまで­進­ んでいるのか、東電が情報を公開していない。

5月12日における3号機の黒雲の画像を見ろ。w を抜いてあるので、自分で入れてから緊急速報。画像を見ること。
ww.asyura.us/bigdata/up1/sourc­­e/4453.jpg
TheSurialpaca 14 時間前


"石川迪夫・飯田哲也" を You tube で見ろ。さすがに往年の第1世代頑固な原発推進派だけあって、石­川迪夫がきわめて本質的な指摘をしている。彼は炉心の状態をきち­んと確かめないで本筋の仕事を東電がしておらず、脇道に入ってい­ると指摘する。まず、炉心の溶融の程度状態をしっかり確認すべき­、さらにそこから出るすさまじい放射能濃度の水についてもきちん­と計測すべきだと主張。推進派ではあるが、まったく正しい指摘。­なお、彼は1号機だけでなく、2号機3号機も含めて相当な炉心溶­融をしていると主張。たぶん正しい。
TheSurialpaca 14 時間前