ひどい見た目をした
捨てられたであろう私。
虚無といえば虚無である。
幸いまだ生きているらしく
痛みも感じ腹も減る
昨日より体調を崩し
一日中寝て過ごしてはいるが
如何せん体調が悪い。
笑って済ませれば良いのだけど
笑えない状態で
来月からは新しい仕事だし
撮影の仕事もある。
休める体ではないのは明確で
けれどこうやって床に伏せている
こんな場所でさえ綴れるだけまだマシなもので
やっとの思いで連絡をしたり色々している。
色んなものから開放されたいなあ
もう、何も無い空間で
1人死んだように過ごしたいなあ
心が疲れたよ。
休もう
人に連絡するのも億劫なんだけど
それはそれで仕方ない事柄だし
何というか義務感めいた
何となく、別に絶対的なものではないけれど
そういう事考えてるとまた
ほら、吐き気がする
また吐くのかな
胃液のせいか血が出てしまう
痛みはないけれど
気持ち悪さだけ残る。
やだなあ。
結局、誰にも頼れないし
誰にも甘えれやしないじゃない。
気持ち悪い