あなたが好き
何故だかとてもね。

逢いたい

あなたも逢いたいと思ってくれたら嬉しいなあ。

温かい肌
無関心そうな態度
なのにとても嬉しそうにして、
何だかぎこちなくて。

そういう所、可愛いね。

だから好きだよ

笑って
馬鹿みたいな事しよう














生きよう。

全て捨てよう。

それが最前だもの

 
 
 


ぐちゃぐちゃだ。













専門的な知識が無い私は
その事柄を深く知らなければならない。

それは誰の為でもなく自分の為で
何者でもなく何者にもなれぬ
そんな自分を自分として認識する為に
必要な工程なのでしょう。

個体として
きちんと価値ある塊になりたい

そう願ってならない。

私は駄目な奴だし
色々と変な所があるし
要領は悪いし、頭も悪い。
出来る事など限られているし
いつまでもノウノウと生きていける訳でもない。



多分あの人は私の事を嫌いな気がする。
そういう雰囲気なのだ
つまり私のやっている事柄が
あの人は専門の人間だからモヤモヤして仕方ないのだと思う。

全てを否定された気持ちになってしまう。
私が子供だからでしょうか
もう少し専門的な人間であれば
もっと良い方法を知っているのでしょうけれど
私はそうではない。



いつまで居れるかも
どこまでやれば良いかも
私には到底わかるようなもんでなく
つまる所、理解できない範疇の事になってしまい
なす術なく私は何も出来ずただ悲しい顔をするのだろうと思う。


それはすごく嫌だけど
時間が足りないのが事実
否定から入るのは
その人がどれだけその事柄に携わっていたのかを物語っている。
だから私は文句は言わないでやれる事から始めようかな、と思う

教えれる事が少ない、
むしろ教わる事が多すぎるから
私は困惑しているのかもしれない。












もう少し頭が良くて
色々そつ無くこなせる人間だったら良かったのに


そんな無意味な事を考えてしまう。












だめだね。

あまり考えないでゆっくり寝よう。


おやすみなさい

明日も頑張りましょう


 
 
 

 


所詮、私は人形でしかない

















知らない場所で知らない人と酒を飲み
私は疲れていたのだろう、泣いてしまった。

悲しい悲しい。悲しい

その感情に飲み込まれ
私はバラバラになってゆくのである




他人の事を心配するのは癖で
友人であれば尚のこと
どうにかしてやりたくて堪らないのだけど
私にそれ程の技量は無く
あるのはよくわからない繋がりだけで

でも助けてくれる人が居る。
とても嬉しい事にね




彼の人は「お前の為なら」と言ってくれた
彼の人は「俺が何とかしてやる」と言ってくれた

それらは全て鵜呑みにすべきではない言葉だけれど
気休めにはなる。

私の事柄でないから
彼の人らは渋るのは仕方のない事で
しかし、友人は他に頼れず私に全てを話したのだ
見殺しにはできないよ。







私は今までもこれからも、こうやって
人様に手を差し伸べるのだろうね。

偽善的な部分もある
人の為と思う部分もある
でも、自分がそうしなければ落ち着かないというのが一番なのかもしれない。

そうやって辛い思いも沢山したし
悲しさや憤りを感じる事も多かった。
決して良い結果のみではなく
良くない結果を産み出す時もある

損な性格と言えばそう。
優しいだけが取柄だと言えなくもない
















人は平等だ平等だと叫ぶ
しかし一方でそれを良しとはしない人達も居る。

より自分が幸せに、贅沢に、有利に、
欲というものは生きている限り付き纏う
それは仕方のない事。

しかしそれらは相手を蔑んで手に入れるものではない

私はそう思う。
綺麗事かもしれないけど
そうあってほしいものです。















悲しい気持ちばかりで
毎日眠りづらい

強くなりたい

もっと頑張ろう








 


 
おやすみなさい