周りがどんな状態であろうとも、それに踊らされることなく粛々と前に進もう。

嵐であっても。
金塊が転がっていても。
惑わされることなく。

ただただ自分の中から湧き上がってくる知恵に従って、粛々と。


それはまるで、
草木が草木であることを辞めずに、
粛々と芽を出し、
背を伸ばし、
花を咲かせるように。

草木自身の中から湧き上がる本能に従って粛々と進んだ結果、1人ではなし得ない素晴らしい風景を現すように。



私たちが自分に気づいて、自分をしっかり見離さず、粛々と前に進めば、その先に1人ではなし得ない素晴らしい景色があるはず。


流行り物や、正しさよりも自分を信じて。
そのために、自分を知ろう。
環境に依存しなくても、しっかり立てるようになろう。


まずはそこから。


抽象的な表現だけど、私が感じていることです。
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