みなさん。こんにちは。
DIYでウッドフェンスを作ってから、約9ヶ月が経ちました。
本来であれば、ちゃんとキシラデコール等で防腐塗装をするのですが
サーもウッドの耐久性も知りたかったので、あえて無塗装でトライしていました。

結果9ヶ月が経ち、かなりシルバーになっています。
比較は過去記事を見て下さい
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私的にはサーモウッドそのものの劣化が予想以上になくて上々です。
コスト優先でサーモウッドを採用しましたが、正解だったかなぁと思います。

ただご覧の通り、ビスの場所が変色しています。
使ったビスが鉄性なので、化学的なことはわかりませんが
サーモウッドそのものが酸化しているのかもしれません。
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ステンレス製のビスじゃないとヤバいかな?と思いつつ
黒のビスにこだわって使った鉄のビスは失敗でした。
黒色のステンレスビス、どこかにないものでしょうか?( ノД`)シクシク…

これでウッドフェンスDIYの経年変化報告と失敗談は終わりです。
春になったら経年劣化が抑えられるよう、かみさんと塗装します。
時間があったらステンレスビスに交換して黒く塗りたいなぁ~。
たぶんしないけど…
でもフェンスの塗装は以後2年毎に必ず実施します。

遅ればせながら
おめでとうございます。
今年もよろしくお願いします

年末の多忙から、年明けての穏やかな日々に腑抜け状態です。
仕事が穏やかではいけないのですがね・・・

さて霜が降り始めた年末に、霜対策で苔庭に寒冷紗を張りました
こういうものがあることも知らなかったのですが100均にあったのでラッキーでした。
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最初はウッドフェンスの角柱に縛って、反対側は鋲で止めていたのですが
風をはらんで、めくり上がってしまうので一面地面に貼り広げました。
うんうん…安定しました。

これで苔が霜で押し上げられて、枯れてしまうことはないと思います。
あと、寒冷紗のメリットは意外と保湿してくれるところでしょうか?
風がよく通るところなので、霜対策だけでなく乾燥対策にもなりました。

暖かくなって剥がせる日が楽しみです。

剪定まえで、ちょっと鬱陶しいところはあるのですが‥‥
以前からソイルとガラス面の間にランナーを這わせて生えていたのですが
テラ中央部分からもミニマッシュルームがニョキニョキと生えてきました。
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シノブゴケとモスが茂るところにミニマッシュルームが生えてくると
キノコのようでちょっとメルヘンチックですw
キノコリウムなるものもあるようなのですが、キノコを生やしたくなる気持ちが
わかりますw
カエルとか水上の生き物も飼いたくなってしまいますね。
ほんとうに日々寒くなってきました。
なんとか11月中はコートなしで…と思っていたのですが
今日から着てしまいました。
きょうは暖かかったけど…(-_-;)

さて越冬させるために土間へ移動したビオトーブ
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実に順調です。
相変わらず糸状コケは出ていますが、
土間に入れてからか?
気温が下がったからか?
減ってきてもいます。
日差しは土間の方が当たるから違うかな?
メダカの餌の食いつきもよく、狭い空間ながらも徐々に作られた感が薄れ
絶妙な崩れで自然観が出来てきています。
もう少し、藻が除去できるといいんですけどねぇ~。

それと少し前に書いた別のビオトーブ立上について
水を張らずに、ヒタヒタにしたソイルにニューラージパールは根付くか…ですが
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こんな感じ。
根付いて、徐々にですがエリア拡大をしています。
でも、ミスト式にする必要はないのでは…の疑問については
ミストにした方が展開が早いということを実感しました。
外でやっているので、気温の低さがあると思いますが
それにしても展開が遅いです。
また空気中の湿度が高い方が葉も大きく育つような気がします。

まぁダメでもともとでやっている第二ビオなので、このまま来年の春まで
様子見ですね。
絨毯になったビオトーブが出来たらいいなぁ~
すっかり寒いです。
冷え性にはつらい季節到来。。。
外のビオトーブにいるメダカの動きも心なしか鈍くなり
越冬させる自信がないので、土間へ入れました。

さてさて仕事の雑務も片付いて・・・
そんな時に、家族に不評の斑入りツワブキの花が咲きました。
気持ち悪いって不評・・・だってフウチソウが良いっていったのに、ダメだった言ったのアナタでしょ!!
って言葉は飲み込んで、そうだねぇ~って流していますが、私には、ほっと一息です。
そして、来年には棚の植え込み場所になる予定だから撤去しますよ。。。
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そうそう、ビオトーブがまだ写っていますが、今は御影だけになっています。

それとおまけです。
離れては留まるを繰り返してくれたトンボ。。。
トンボも私の肩を借りてほっと一息かな?でもトンボさん、癒されたのは私です。
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