ずっとblogを書けなくてごめんなさい・・・・。
ぷっちょは、3月31日の午後6時50分頃に虹の橋を渡りました。
ぷーちゃんは、27日頃から体調が一気に悪くなり
大きい病院に変え、入院していましたが・・・・
どんどん悪くなっていき、発作も出て、鎮痛剤で抑える形でいました・・・
とてもとても、辛そうで。でも、声には反応してくれて・・。
ぷーの前では、泣かない用に頑張って
でも、どんどん悪くなっていって
最後は、発作がなくなり良い方に向かってるかなって感じだったのが
少しづつ浅い息になり静かに亡くなりました。
獣医師の先生が、心臓蘇生を1時間程やってくれましたが・・・
このまま続けても・・・ってことで。
ぷっちょが私の家に来たのは、2月1日で
一緒に過ごしたのは、大体、2ヶ月。
わたしがとても、辛いときにぷーちゃんが傍にいてくれて、
すごく大きい存在だった。
始めのうちは、隅っこから出て来なく・・・でも
ご飯は、食べてくれて、ただそれだけの事なのにすごく嬉しく感じました。
↑まだ、気を許してないぷーちゃん
少しずつ慣れてきて、目ヤニが気になり
近くの病院へ。
猫風邪の診断をもらい、目薬と抗生物質と解熱剤の生活。
ぷーちゃんは、嫌がるかなって思ったけど
我慢してくれて目薬も抗生物質も解熱剤も飲んでくれた。
少しずつ目の方は回復していった。
この時からぷーちゃんは、少しずつ、私に気を許して来てくれた。
擦り寄ってきてくれたり、少し距離をおいて傍にいてくれました。
「にゃあ」って鳴いて自己表現などもしていました。
チョコとの距離も、自分から鳴いて
近寄ってみたり、チョコの後を追いかけて行ってみたり
日中は、下の部屋で、日向ぼっこ
↑足をだらーんとして、日向ぼっこ中
↑反対向きで日向ぼっこ
↑日向ぼっこ中にアップで撮ってみた。
めっちゃ可愛いぷーちゃん 綺麗な声で鳴いたり
↑綺麗な肉球。
グルーミングに行ったあとのぷーちゃんです。
↑タンスの上でお昼ねしていたぷーちゃん
とっても可愛いくて、病院で褒められるほどの良い子ちゃん
↑ぷーちゃんに作ってあげたマクラ。
ぷーちゃん使ってくれたんだあ。
お気に入りにもしてくれた。
↑ぷーちゃんのご飯台
ぷーちゃんつかってくれた。
ぁたしが作ったものは、ぷーちゃん使ってくれた。
写メをとり忘れたけど、首輪もつけてくれて
首輪嫌がるかと思ったけど、気にしないでいてくれた。
ほんとにほんとにだいすき。
ぷーちゃんがいなくなって、一人で寝る部屋。
すごくすごく、寂しいんだ。
一緒に寝ていた布団も、寂しい。
思ったよりぷーちゃんの存在は大きかった。
まだ、信じられないんだ。また、戻ってきてくれるかなって・・。
でもね、ぷーちゃんには、いろんなことを教えてもらったよ。
病気のことに対してぁたしは、無知だった。
もっともっと、勉強しなきゃいけないこと。
改めて、病気は怖いと思ったんだ。
ぷーちゃん、今頃は、苦しみから解放されて幸せだといいな。
ぷーちゃんに会えて私は幸せでした。
ぷーちゃんも、幸せだと少しでも思ってくれてたら、嬉しいな。
ぷーちゃん、ありがとう。
可愛いぷーちゃん。甘えっ子のぷーちゃん。
抱っこもしてあげると、よろこんでたね。
ほんとに大好きだよ。
言葉がまとまらないけど・・・・
涙が止まらないけど・・・・
ほんとにありがとう。大好き。


















わら