大成建設・梓設計・隈研吾建築都市設計事務所共同企業体として、東京五輪2020のオリンピックスタジアムである新国立競技場の建設に携わった梓設計に関してです。

私(女性)は梓設計の副主幹(現在も副主幹であるかは確認しようがありません)である男性技術職員に、大学生であった頃に顔を隠され性行為に及ばれたことがあります。被害にあった時期は卒業設計提出期日の1か月前でしたから、当然、卒業設計に大きな悪影響がでました。それだけではなく、私の自転車の錠部分をいきなり蹴り壊し逃げたこともあります。彼は私と同じ大学で同じ研究室の人間でした。恋人関係ではもちろんありませんでした。お互いまだ学生であり、副主幹の男性技術職員が梓設計で勤務し始める前の出来事でした。しばらくぶりに彼の名前をネット上で検索してみると、梓設計の某プロジェクトの一員として彼が紹介されているサイトがヒットしました。そのサイトに彼の顔写真も掲載されていました。忘れ去りたい人間の顔写真がネット上に現われ言葉にできない程の不快感を覚え、その写真をサイトから削除して欲しいと理由も添えて梓設計に訴えましたが、梓設計はそれを無視しました。さらには、加害者である副主幹の男性技術職員が自ら梓設計に「自分の写真をサイトから削除して欲しい」と梓設計に要望したようですが、梓設計はそれを却下したそうです。梓設計には不信感しかありません。尚、加害者である彼が彼の代理人として雇った弁護士と1度直接お会いしてお話しをしましたが、その際にとても恐ろしいことを聞きました。彼は私に対して悪い感情を一切持っておらず悪気なく行為に及んだそうです…。



※このブログの存在を梓設計は知っています