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【プロレス】金村キンタローが真壁刀義の持つWEWヘビー級王座を奪回…アパッチプロレス

金村が真壁に悲願のシングル初勝利葛西&沼澤がWEWタッグ王座を獲得=アパッチ(スポーツナビ)24日のアパッチプロレス軍・後楽園ホール大会では、1200人が殺気と興奮に包まれる中、2大タイトルマッチ(+α)が行われた。
メーンイベントでは、金村キンタローが真壁刀義(新日本プロレス)の持つWEWヘビー級王座を奪取。
昨年9月に流出した故・冬木弘道さんの忘れ形見を約10カ月ぶりにアパッチ軍に取り戻した。
7月6日の後楽園では永田裕志の持つIWGPヘビー級王座への挑戦が決定している真壁は、序盤からチェーンを振り回してエンジン全開で金村と激突。
流血も気にせず、場外をフルに活用して金村を痛めつける。
しかし、真壁を研究し尽くした金村は、真壁の必殺技であるキングコング・ニードロップをかわして勝機を見出し、合計5発にも及ぶデスバレーボムでついに真壁を倒した。
試合後、かつてのFMWのようにリングを取り囲んだファンに感謝の気持ちを伝えた金村は「まだ闘いは続く」と、真壁との抗争がこれで終わりではないことをアピール。
「ぜひIWGPを取って、このベルトとダブルタイトルマッチをやろう」と真壁にエールを送ると、次期挑戦者に名乗りを上げたマンモス佐々木にも「近いうちにやろう」とメッセージを送った。
[スポーツナビ2007年6月24日22:35]※一部抜銃http://sportsnavi.yahoo.co.jp/fight/other/headlines/wrestling/20070624-00000033-spnavi-fight.html画像:WEW王座奪回に成功した金村(中央)。
悲願達成をアパッチ軍とファンらが祝汎http://sportsnavi.yahoo.co.jp/headlines/images/20070624/20070624-00000033-spnavi-fight-view-000.jpg試合結果:アパッチプロレス「挑戦状�http://sportsnavi.yahoo.co.jp/fight/other/live/2007/2007062402/index.html

【新ブログの女王】マーボー豆腐は飲み物です。【若槻千夏】

http://ameblo.jp/wakatsuki/若槻らしいセンスだw

【社会】佐賀大大学院の中国人留学生6人、偽造卒業証で不正入学

佐賀大学大学院の研究生として入学していた中国人留学生6人が、実際は卒業していない現地の大学を卒業したと偽って、同大学院に不正に入学していたことが分かった。
いずれも偽造した卒業証書を提出していた。
同大は、入学目的を勉強のためとみているが、不正入学を防ぐ対策を検討している。
同大によると、6人は男女で、大学院に入る前の研究生として一昨年から昨年10月に入学。
うち1人は昨年12月、佐賀大が留学生の在留資格を更新するため入国管理局に書類を提出したところ、留学生が日本語学校入学時に出していた書類と、最終学歴が異なっていたことから不正入学が発覚していた。
このため佐賀大では今年1月から、中国人研究生34人について、現地の大学に文書で照会するなどし、新たに5人の不正が分かった。
6人は自主退学や入学取り消しなどになっている。
*+*+asahi.com2007/06/24[23:57]+*+
http://www.asahi.com/national/update/0624/SEB200706240027.html

【文化】 “「反省しない日本」描く” ウソの「日本人による百人斬り競争」も登場、映画「南京」を米

★映画「南京」、米首都圏で初上映レオンシス氏、「日本は歴史責任を矮小化」と批判・日中戦争での南京事件(1937年12月)を対日批判の視点で描いた米ドキュメンタリー映画「南京」が、このほどワシントン首都圏で初めて公開上映された。
AOLの副会長で、映画制作を指揮したテッド・レオンシス氏は、上演会場で「日本は歴史の謝罪を拒み、責任を矮小化している」と発言。
「10億人の人々がこの映画をみることを望む」として、事件70周年を迎えて作品の影響力拡大をめざす考えを示した。
「南京」は、在米中国人作家の故アイリス・チャン氏の作品「レイプ・オブ・南京」に触発されたレオンシス氏が制作を進め、今年1月にサンダンス映画祭(ユタ州)で初公開された。
首都圏では、シルバースプリング(メリーランド州)での映画祭で、15日に上映された。
90分の作品は、独シーメンス社南京支社長ラーベら、当時の南京在住外国人に扮した俳優が「語り部」として登場。
さらに、当時の宣伝映画などの映像や日中の生存者の発言を織り交ぜて、日本軍による殺人、女性暴行を暴く構成となっている。
作品の最後には「事件犠牲者に、そしてアイリス・チャン氏のために」と献辞が字幕で示されるなど、作品の構成や映像使用など、チャン氏の著作を裏打ちする内容となっている。
すでに架空だったことが明らかになっている「百人斬り競争」も、事実として作品に登場した。
南京の城壁に日章旗を掲げて万歳を叫ぶ将兵と、旧軍の軍装姿の一団が靖国神社に参拝する映像が重ねられるなど、作品は過去の日本を非難するだけでなく、「反省しない日本」を描く構成ともなっている。
上映会場には在米中国人らが多数訪れ、「この作品を作って頂き感謝したい」(中国人女子留学生)と激励した。
青少年福祉専門家、チャールズ・モディアノさん(37)は、「この事件で中国は虐殺の被害者だと思うが、なぜダルフールでの虐殺に今日手を貸すのか疑問に思った」と述べるなど、比較的冷静な感想が聞かれた。
(一部略�http://www.business-i.jp/news/sou-page/news/200706210047a.nwc※前�http://news22.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1182479870/

【滋賀】職員採用試験が15倍超 

滋賀県が来年度採用する行政職の試験で、受験出来る年齢を34歳まで引き上げるなどした結果、定員の15倍以上となる915人が申し込む人気となっています。
滋賀県は、景気が上向く中、優秀な人材をめぐり民間企業との獲得競争が激しくなっていることから、来年度採用する大学卒業程度の行政職の試験で、受験出来る年齢を、これまでの28歳から34歳まで引き上げました。
また、いわゆる団塊世代の職員が大量に退職する時期を迎えていることから、採用人数も今年度の倍近い60人程度にまで増やしました。
採用試験の申し込みは今月8日に締め切られ、行政職には今年度に比べて488人多い915人が申し込み、競争率は15.3倍となりました。
これは不況で公務員志向が強まった平成6年度に次ぐ人気ぶりです。
また年齢制限の引き上げで新たに受験できることになった28歳以上の人は、およそ25%にあたる247人で、最高は33歳でした。
滋賀県人事委員会事務局では「採用対象の拡大で新たに滋賀県に対して関心を持つ人が増えたのではないか。
滋賀県をよりよくしようという熱意ある人を採用していきたい」と話しています。
滋賀県の行政職の採用試験は24日、草津市で一次試験が行われ、面接などを経て8月下旬には合格者が発表されます。
NHK大津支局06/2
http://www.nhk.or.jp/otsu/lnews/05.html