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【借入金】 国の債務残高、834兆3786億円 過去最高を更新…財務省=?ISO-2022-JP

★3月末の国の債務残高は834兆3786億円と過去最高-財務省6月25日(ブルームバーグ):財務省が25日午後発表した「国債・借入金・政府保証債務残高」によると、政府の直接の債務である国債、政府短期証券(FB)、借入金の残高の合計が2007年3月末で834兆3786億円となり、過去最高を更新した。
12月末時点から2兆1155億円増加した。
Bloomber
http://www.bloomberg.com/apps/news?pid=90003008sid=a9oyaeJrINgE▽過去ログ【財政健全化】谷垣前財務相「債務残高削減へ手順を」消費税では歳出増の思惑を懸兎http://news22.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1167696914/▽関連スレ【社説】安倍晋三内閣の“成長戦略”に早くも陰り税収増えず楽観論で押し通すのは国民に対して無責兎http://news22.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1182733226/

【政治】 自民「社保庁改革を」、民主「この雨は国民の涙」、社民・福島氏「民主勝っても憲法改悪止ま

・24日、参院選愛知選挙区(改選数3)に出馬する自民現職は大きな焦点に浮上した年金問題について「選挙の道具に使うべきではない」と野党陣営を批判。
一方、そろって街頭演説にのぞんだ民主現職と新人は「この雨は国民の涙の雨」と、政府の責任を厳しく追及する姿勢を示した。
自民現職の鈴木政二官房副長官は二十四日、同党知多郡第一支部総会に出席。
年金問題に触れ「(問題の原因は)社会保険庁の体質が大きい。
社保庁改革、年金時効撤廃などの法案をやらないと年金の問題は解決しない」と説明。
「もう少し政府、国会の説明が必要だったかもしれない。
だから、国会の会期延長になった」と理解を求めた。
民主党が同日、名古屋市内二カ所で開いた街頭演説会には、現職の大塚耕平氏と新人の谷岡郁子氏がそろって参加。
応援に駆けつけた党本部の松本剛明政調会長は「民主と自公のどちらが二議席をとるかの戦い」と訴え、二議席獲得に向けた党の結束をアピールした。
激しい雨の中、大塚氏は「この雨は年金問題に対する国民の涙。
何十兆円もの保険料を誰が払ったのか分からないまま政府に渡っている」と指摘。
谷岡氏は「(年金問題の)責任の所在と問題点を明らかにした上で、新しい仕組みをつくるべきだ。
民主党と一緒に変えよう」と訴えた。
公明現職の山本保氏は名古屋市北区などで、太田昭宏党本部代表とともに街頭演説し、民主党国会議員が憲法問題での対応で足並みがそろわないと指摘し「最も大事なことが決められない政党に政権を任すことはできない」と熱弁。
共産元職の八田ひろ子氏は、名古屋市内の街頭演説で、二十-三十代の支持者らとともに、若者の職場の厳しい実態などを訴え、「政治を変えよう」と呼び掛けた。
社民党は福島瑞穂党首が名古屋入りし、新人の平山良平氏とともに名古屋駅前で街頭演説。
福島党首は「安倍首相は強行採決のオンパレード。
数のおごりだ」と批判。
「年金も憲法九条も危ない。
民主が勝っても憲法改悪は止まらない」と支持を呼びかけた。
(一部略�http://www.chunichi.co.jp/article/feature/saninsen07/aichi/CK2007062502027068.html

【大分】ズボンぬらして熱中 七瀬川の自然に学ぶ

七瀬川流域の自然を探索する「ななせ自然塾」が二十四日、大分市廻栖野の大分川ダム「ななせ館」で開かれた。
自然環境への理解を深めてもらう企画で、国土交通省大分川ダム工事事務所の主催。
児童や保護者ら二十一人が参加。
大分生物談話会の藤沢信一さんが講師となり、川にはカゲロウやトビケラ、サワガニなどたくさんの生物がいることや、水質により生息する生物が違うことなどを学んだ。
参加者たちは早速、網やざるを持って近くの七瀬川へ。
川底の石をめくると、きれいな川に生息するヒゲナガカワトビケラなど、小さな生物を執と見つけていた。
ズボンをぬらしながら、小魚捕りに熱中する子もいた。
家族五人で参加した大分市の奈須正樹君(9っ)と弟の大樹君(6っ)は「こんなにたくさんの生物を捕まえたのは初めて。
石の裏側にくっついていた。
とても楽しい」と話していた。
[大分合同新聞
http://kiji.i-bunbun.com/read/read.cgi?1182697200=118273356025751=1「ななせ自然塾」で川底に生息する生物を採取する児童や保護者�http://kiji.i-bunbun.com/newsimg/chokan/1182697200/118273356025751-1.jpg

【偽装ミンチ】「すいません。この度は申し訳ありません。私はわかりませーん」肉偽装社長の妻

偽装牛肉ミンチ事件でついに、食品加工卸会社「ミートホープ」(苫小牧市)に不正競争防止法違反(虚偽表示)容疑で北海道警の強制捜査が入った。
消費者を無視し、利益だけに盲進した創業者・田中稔社長(68)は、いまだに他人事のように繰り言を並べる。
身びいきした身内からも見限られ、もはや孤立状態に。
自社を一代で地元優良企業にのし上げたワンマン社長だが、その原動力は部下に対する恐怖政治だった。
「すいません。
この度は申し訳ありません。
私はわかりませーん」。
25日早朝、自宅にいた妻は夕刊フジの取材に対し、こう開き直った。
かつての役員の危機感のなさに、田中一族の体質がにじみでる。
田中社長は新制中学卒業後、10年以上精肉店に勤務。
社員に任せず自分で取引先と交渉し、飲食店や学校給食など販路や納入先を確保するなど、その経営手腕で同社を一代で地元有力企業に育て上げた。
挽肉攪拌(かくはん)機の考案が評価され、文部科学大臣賞を受賞するなど「アイデア社長」の一面も持つ。
田中社長がミート社を設立したのは、1976年。
民間信用調査会社によると、従業員は約100人で関連会社を含めると約500人の従業員を抱え、北海道ではトップクラスの優良会社として知られた。
ただ、本社の専務と関連会社の社長に長男・等氏、三男・恵人氏ら3人の息子を据えるなど完全な一族経営。
年間売り上げ約16億4500万円の企業で、06年3月期には赤字決算だったにもかかわらず、役員だった妻の役員退職金として約8000万円を支払い、新任した三男には役員報酬として5300万円を支払うなど、身内への厚遇は常識はずれだった。
(続きは�http://www.zakzak.co.jp/top/2007_06/t2007062501.html

【偽装ミンチ?】「豚肉混ぜている」とスーパーで暴行…泥酔男を逮捕

山口県警長門署は25日までに、暴行の現行犯で、自称無職の男(43)=山口県美祢市=を逮捕した。
調べでは、23日午後7時40分ごろから約40分間、同県長門市のスーパーで男性アルバイト(65)に「おまえのところの商品は北海道と同じ肉を混ぜているのか」などと言い掛かりを付け、胸ぐらをつかむなどした疑い。
女性店員(39)が110番し、駆け付けた署員が逮捕。
男は泥酔状態だったという。
http://www.zakzak.co.jp/top/2007_06/t2007062502.html