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【行政】経産省、白熱灯を規制へ 省エネ電球の普及を後押し

エネルギー消費が多い白熱灯から、省エネ型の電球形蛍光灯への転換を促すため、経済産業省は20日、両者に共通の省エネ基準を設け、各メーカーに達成を義務付ける方針を決めた。
増加が著しい家庭やオフィスの二酸化炭素排出削減策の一環。
基準は最も効率の良い蛍光灯に合わせて設定されるため、消費電力が4-5倍多い白熱灯の基準達成は困難。
事実上の使用規制となり、白熱灯の市場でのシェアは大きく減ることになりそうだ。
各メーカーは、トップレベルの省エネ性能を持つ製品の開発を目指し、基準に達していない製品を販売し続ける企業は、社名が公表されるほか、いつまでも改善がみられない場合には罰金も科される。
企業は製品群全体の平均で目標を達成すればいいため、性能の劣る白熱灯が完全に市場から姿を消すとは考えにくいが、シェアは激減することになるという。
http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2007062001000472.html

【調査】「気分転換を後押ししてもらいたい人」は? 男性は妻 女性は友人

「男性は妻、女性は友人」-。
日常生活で気分転換を後押ししてもらいたい相手について、男女でこんな意識の違いがあることが20日、大塚製薬のアンケートで分かった。
男性は「身内」、女性は「身近な人」を念頭に回答する傾向があるとみられ、大塚製薬は「家庭内で男女の気持ちの擦れ違いが出ている最近の世相を反映しているかもしれない」と話している。
気分転換になる相手は、男性では「配偶者」が61・5%とトップで、2位の「子ども」(36・3%)を引き離した。
これに対して女性で「配偶者」を選んだのは45・9%にとどまり、「友人」や「子ども」よりも順位が低かった。
気分転換が必要な場面の回答で最も多かったのは、男性が「仕事」(74・7%)、女性が「家庭」(67・6%)。
気分転換の方法も、男性が「音楽・映画」「お酒」「寝る」、女性が「買い物」「友人や家族との会話」「おいしいものを食べる」とする回答が多く、男女間の違いが表れた。
調査の対象は全国の20-69歳の男女554人(有効回答)。
http://www.sanin-chuo.co.jp/newspack/modules/news/article.php?storyid=861315016

【政治】異例の国会会期延長決断 野党の法案廃案戦略狂う 相次ぐ法案採決強行を有権者どう受け止める

★国会会期12日間延長、与野党が損得勘定読めず参院選の日程を1週間遅らせても重要法案を成立させる――。
安倍政権はついに異例の決断に踏み切った。
政策実現の実績をアピールし、年金問題の逆風をかわす狙いだが、相次ぐ法案の採決強行を有権者がどう受け止めるかは判然としない。
野党は「党利党略による会期延長」と批判のトーンを上げるが、法案を廃案に追い込むことで打撃を与える戦略は狂った。
双方とも損得勘定が読み切れないまま延長国会に突入する。
「重要法案を上げるために何がよいか。
参院選の投票日に影響があっても、上げる方を優先せざるを得ない」■ソース(日経新聞�http://www.nikkei.co.jp/news/seiji/20070620AT3S1901Q19062007.html■前スレ(1の立った日時06/20(水)07:28�http://news22.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1182292127/

【社会】 朝鮮総連返済命令で、整理回収機構に執行文を付与 強制執行申し立て準備へ…東京地裁

◇整理回収機構に執行文付与=強制執行申し立て準備-朝鮮総連返済命令で東京地裁整理回収機構(RCC)が、在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)を相手に627億円の返済を求め、東京地裁が総連に全額支払いを命じた判決で、同地裁は20日、RCCが強制執行を申し立てる際に必要な執行文を付与した。
RCCは今後、強制執行を申し立てるとみられる。
http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30k=2007062000695元ニュース【裁判】整理回収機構が約627億円の返済を求めた訴訟、朝鮮総連に支払い命令仮執行も認める東京地裁★‘http://news22.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1182150280/

【芸能】ナイナイ矢部浩之、会見で「ひとみちゃん」との破局を発表…原因は自分の“軽さ”★2

矢部、春永すぎて“ナイナイ”破局原因は自分の『軽さ』(SANSPO.COM)元モデルの恋人、通称「ひとみちゃん」(31)との破局が明らかになったお笑いコンビ、ナインティナインの矢部浩之(35)が20日午後、東京都内のホテルで会見し、交際10年以上の“永すぎた春”が、結局は破局の原因になったことなどを語った。
矢部は「男として身を固める決意をして」プロポーズをしたが「(いまさら)遅いよ」と断られたと明かした。
矢部は「『じゃあ、そろそろ(結婚)しようか』と話したら『遅いよ』といわれた。
『じゃあ』という、コンビニエンスストアで弁当でも買うみたいな言葉遣いもまずかったようだ」と、決定的場面を振り返った。
その後何度か話し合いをしたが、「こうと決めたら揺るがない人」と事態は好転しなかった。
彼女に涙はなかった。
「いままでにたくさん泣かせてきたから」。
矢部の女性問題が原因ではという質問には「過去にたくさんのもめ事もありましたが、その都度彼女は許してくれた。
それが理由ではない」と否定した。
むしろ原因は「自分の『軽さ』にある。
彼女は想像したほどの幸せを得られないと考えたのではないか。
もっと早く(プロポーズを)していれば、こんなことにはならなかったかもしれない」と反省の弁を述べた。
会見には相方の岡村隆史(36)らフジテレビ系「めちゃ×2イケてるッ!」(土曜後7・57)のメンバーも同席。
会見冒頭では、派手なギャグも演じてみせたが、矢部の語り口は次第に真剣なものに変わった。
http://www.sanspo.com/sokuho/070620/sokuho025.html※一部抜粋画像:記者会見を開いたナインティナインの矢部浩之(左)と岡村隆稿http://www.sanspo.com/sokuho/070620/image/sokuho025_1.jp
http://www.sanspo.com/sokuho/070620/image/sokuho025_2.jpg前スレ�http://news21.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1182319506/★1が立った時間:2007/06/20(水)15:05:06