【経済】販売中止のパスモ、9月以降再開へ製造フル稼働 宮城の請け負い工場 [写真]
販売中止のパスモ、9月以降再開へ製造フル稼働首都圏の鉄道やバス共通のICカード乗車券「PASMO(パスモ)」の製造が、宮城県登米市の請け負い工場で24時間フル稼働で行われている。
パスモは今年3月、JR東日本の「Suica(スイカ)」と相互利用できるカードとして販売が始まった。
当初400万枚を用意したが、売れ行き好調で在庫が激減。
発売から約1か月で、定期券を除き、販売が中止されている。
カード発行会社「パスモ」(東京・新宿区)は「おみやげとして買ったという人も多く、予想以上だった。
再び迷惑をかけることがないよう、十分な枚数を確保したい」とし、9月以降の販売再開を目指しているという。
(2007年6月21日12時36分読売新聞�http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20070621i503.htm急ピッチで進むICカード「パスモ」の製斉http://www.yomiuri.co.jp/zoom/MM20070621112210263M0.htm関連スレ【社会】パスモ、売れすぎて販売制限12日から8月まで定期のみの販売�http://news22.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1176262341/
パスモは今年3月、JR東日本の「Suica(スイカ)」と相互利用できるカードとして販売が始まった。
当初400万枚を用意したが、売れ行き好調で在庫が激減。
発売から約1か月で、定期券を除き、販売が中止されている。
カード発行会社「パスモ」(東京・新宿区)は「おみやげとして買ったという人も多く、予想以上だった。
再び迷惑をかけることがないよう、十分な枚数を確保したい」とし、9月以降の販売再開を目指しているという。
(2007年6月21日12時36分読売新聞�http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20070621i503.htm急ピッチで進むICカード「パスモ」の製斉http://www.yomiuri.co.jp/zoom/MM20070621112210263M0.htm関連スレ【社会】パスモ、売れすぎて販売制限12日から8月まで定期のみの販売�http://news22.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1176262341/
【ネット】『セカンドライフ』に続々名乗り--三越とトランスコスモス
三越は20日、インターネット上の3次元(3D)仮想空間「セカンドライフ」に出店すると発表した。
「三越セカンドライフ店」の名称で、7月19日にオープンする。
日本の百貨店の出店は、三越が初めて。
セカンドライフは、新たなマーケティングや電子商取引の場として企業などから注目され、三越は「顧客との接点を増やし、楽しんでもらうことで、オンラインショップサイトや実際の店舗への誘導を図りたい」としている。
三越は、セカンドライフの日本語エリアに同社前身の越後屋呉服店をイメージした約1万平方メートル相当の店舗を作る。
来店客には、アバターと呼ばれる分身キャラクターが身に付ける越後屋印の陣がさや扇子、はっぴなどを無料配布する。
セカンドライフは、米リンデン・ラボが創設。
参加者はアバターを通じて他人と会話したり、仮想通貨「リンデンドル」を使い、モノを売買することができる。
三越は当面、リンデンドルを使った物販はしないが、今後検討していく予定。
初年度の来場者は12万人と見込み、セカンドライフ経由のオンラインショップでの売り上げ目標を4000万円としている。
■トランスコスモスも「仮想空間に人材を派遣します」。
トランスコスモスは20日、米ネット企業のリンデンラボが運営する仮想電子空間「セカンドライフ」上に出店した企業に、受付や説明員などのアバター(利用者が操作できる分身)を派遣するサービスを開始したと発表した。
企業の出店形態に応じたさまざまなアバターを用意し、これらを「派遣」する。
アバターを派遣するサービスは他に例がないとみられ、今後注目を集めそうだ。
セカンドライフは、ネット上の仮想空間内で利用者がアバターを通じて他の利用者と交流したり、仮想通貨で買い物などを楽しめるオンラインゲーム。
現在、全世界で約600万人の利用者があり、その人気に注目した企業が相次いで仮想空間内に“進出”し、自社製品のPRなどを行っている。
ただ、建物を用意しても対応する説明員などは用意していないケースが多く、利用者の満足低下や営業妨害行為を行うアバター出現の危険性などが指摘されていた。
トランスコスモスは当面、5月に開始したセカンドライフへの企業進出支援サービスの一環として行うが、利用状況によっては人材派遣のみのサービスも検討するという。
同社は企業に代わって顧客対応などを行うコールセンター業務も手がけており、セカンドライフでの新サービスもそのノウハウを活用する。
●三越セカンドライフ弾http://www.iza.ne.jp/images/news/20070621/27293_c160.jpg◎ソースiZa(産経
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/it/internet/58199/
「三越セカンドライフ店」の名称で、7月19日にオープンする。
日本の百貨店の出店は、三越が初めて。
セカンドライフは、新たなマーケティングや電子商取引の場として企業などから注目され、三越は「顧客との接点を増やし、楽しんでもらうことで、オンラインショップサイトや実際の店舗への誘導を図りたい」としている。
三越は、セカンドライフの日本語エリアに同社前身の越後屋呉服店をイメージした約1万平方メートル相当の店舗を作る。
来店客には、アバターと呼ばれる分身キャラクターが身に付ける越後屋印の陣がさや扇子、はっぴなどを無料配布する。
セカンドライフは、米リンデン・ラボが創設。
参加者はアバターを通じて他人と会話したり、仮想通貨「リンデンドル」を使い、モノを売買することができる。
三越は当面、リンデンドルを使った物販はしないが、今後検討していく予定。
初年度の来場者は12万人と見込み、セカンドライフ経由のオンラインショップでの売り上げ目標を4000万円としている。
■トランスコスモスも「仮想空間に人材を派遣します」。
トランスコスモスは20日、米ネット企業のリンデンラボが運営する仮想電子空間「セカンドライフ」上に出店した企業に、受付や説明員などのアバター(利用者が操作できる分身)を派遣するサービスを開始したと発表した。
企業の出店形態に応じたさまざまなアバターを用意し、これらを「派遣」する。
アバターを派遣するサービスは他に例がないとみられ、今後注目を集めそうだ。
セカンドライフは、ネット上の仮想空間内で利用者がアバターを通じて他の利用者と交流したり、仮想通貨で買い物などを楽しめるオンラインゲーム。
現在、全世界で約600万人の利用者があり、その人気に注目した企業が相次いで仮想空間内に“進出”し、自社製品のPRなどを行っている。
ただ、建物を用意しても対応する説明員などは用意していないケースが多く、利用者の満足低下や営業妨害行為を行うアバター出現の危険性などが指摘されていた。
トランスコスモスは当面、5月に開始したセカンドライフへの企業進出支援サービスの一環として行うが、利用状況によっては人材派遣のみのサービスも検討するという。
同社は企業に代わって顧客対応などを行うコールセンター業務も手がけており、セカンドライフでの新サービスもそのノウハウを活用する。
●三越セカンドライフ弾http://www.iza.ne.jp/images/news/20070621/27293_c160.jpg◎ソースiZa(産経
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/it/internet/58199/
【福岡】 北九州市で犬の散歩していた女性が猿に襲われた犬をかばい右腕を噛まれる
6/2111:57更新20日夜、北九州市で犬の散歩していた女性が猿に襲われ腕にけがをしました。
付近では5月から猿の目撃情報が相次いでいます。
20日午後7時40分ごろ北九州市八幡西区上の原で、37歳の女性が飼い犬の散歩をしていたところ突然、猿が犬に襲いかかりました。
猿は自宅まで逃げた女性を追いかけ、再び犬に飛びかかり、犬をかばおうとした女性が右腕を噛まれ、2針縫うけがをしています。
犬は、中型犬くらいの大きさでした。
これを受けて近くの小学校では、猿と遭遇したときの対応を子供たちに説明し、なるべく集団で下校するよう指導しました。
八幡西区では、南部を中心に5月から猿の目撃情報が相次いでいて警察で、注意を呼びかけています。
九州朝日放親http://www.kbc.co.jp/news/index.html?newsno=1mode=kbc
付近では5月から猿の目撃情報が相次いでいます。
20日午後7時40分ごろ北九州市八幡西区上の原で、37歳の女性が飼い犬の散歩をしていたところ突然、猿が犬に襲いかかりました。
猿は自宅まで逃げた女性を追いかけ、再び犬に飛びかかり、犬をかばおうとした女性が右腕を噛まれ、2針縫うけがをしています。
犬は、中型犬くらいの大きさでした。
これを受けて近くの小学校では、猿と遭遇したときの対応を子供たちに説明し、なるべく集団で下校するよう指導しました。
八幡西区では、南部を中心に5月から猿の目撃情報が相次いでいて警察で、注意を呼びかけています。
九州朝日放親http://www.kbc.co.jp/news/index.html?newsno=1mode=kbc
【偽装ミンチ】「加ト吉以外に年15トン出荷」「同じことが行われた可能性」 社長会見
「加ト吉以外に年15t出荷」偽装牛ミンチで社長が会見「ミートホープ」の田中稔社長は21日、苫小牧市の本社で記者会見し、主な取引先だった食品大手「加ト吉」(本社・香川県)の連結子会社「北海道加ト吉」(赤平市)以外にも、豚肉が混入した可能性がある牛肉ミンチを、今年4月までの1年間に少なくとも約15トン出荷していた、と発表した。
集計途中のため、数字はさらに増える見通しだという。
これまでの社内調査の結果、「加ト吉」に出荷したのと同じ牛肉ミンチを、別の3社に計1万5480キロ出荷していた。
最も多かった1社には、1万3340キロだった。
これらの牛肉ミンチは、「加ト吉」へのミンチと同じ製造ラインで作られていたことから、「同じことが行われた可能性がある」などと説明した。
(2007年6月21日12時28分読売新聞�http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20070621i104.htm
集計途中のため、数字はさらに増える見通しだという。
これまでの社内調査の結果、「加ト吉」に出荷したのと同じ牛肉ミンチを、別の3社に計1万5480キロ出荷していた。
最も多かった1社には、1万3340キロだった。
これらの牛肉ミンチは、「加ト吉」へのミンチと同じ製造ラインで作られていたことから、「同じことが行われた可能性がある」などと説明した。
(2007年6月21日12時28分読売新聞�http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20070621i104.htm
【政界醜聞】議員宿舎を「ラブホ」にしちゃった社民党・又市幹事長…元“愛人”の赤裸々告白/週刊新潮
よりにもよって、党の要職にある現職の国会議員が、議員宿舎をラブホテル代わりにするとは不届き千万。
社民党の又市征治幹事長(62)は、マッサージ嬢を宿舎に度々呼んでは情交を結び、「愛人」にしていたのである。
おまけにその都度、金銭を渡していたというから買春まがいの行為ではないか。
問題の女性が、悩んだ末に2人の関係を告白した。
石井充子さん(仮名)は40代だが30代半ばに見える。
離婚歴があり、子供がいるとはいうものの、長身でロングヘアが似合う、女優の石原真理子似の美人である。
「センセイは、議員になっったときからうちの店を月に何回も利用していました。
店の中では“神経質”、“気難しい”とあんまり評判のよい先生ではなく、“出っ歯”とか“カマキリ”とか言われていました」。
社民党関係者は言う。
「又市幹事長は、党内左派でゴリゴリの護憲派ですが、福島瑞穂党首の片腕として社民党の組織と金を牛耳っている。
党内で、彼は職員の人員整理を断行し、“人切り又市”と呼ばれています。
もうひとつ付いたあだ名が、“社民党のイラ菅”。
民主党の菅直人みたいに、すぐイライラして怒鳴り散らすからです」。
又市幹事長は、彼女に会うたびに3万円、機嫌の良い時には4万円を渡していた。
「SEXは必ずします。
センセイが“先に(セックスを)しよう”と言ってくることもありました。
エッチをするつもりでいますから、私が来る前に先にお風呂に入っていることが多い。
センセイは62歳ですが、体は30代か40代にしか見えません」「センセイはお爺さんなので、性交できるのは5回に1回くらい。
いつも中折れしてしまうのです。
そういう時は、センセイも恥ずかしそうな顔をしますし、私も申し訳ない気持ちになって目を合わせないようにしていました」。
「センセイはよく、私に愚痴をこぼしていました。
“福島先生(党首)に怒られちゃった~”というのはしょっちゅうで、年中叱られているそうです。
それでいつもくたびれていました」と、石井さんは話す。
又市幹事長は「マッサージ兼秘書兼恋人にしたい」と彼女に言っていたそうだ。
(に続く)週刊新潮6月28日号p32~35より抜粋前スレ�http://news22.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1182373633/
社民党の又市征治幹事長(62)は、マッサージ嬢を宿舎に度々呼んでは情交を結び、「愛人」にしていたのである。
おまけにその都度、金銭を渡していたというから買春まがいの行為ではないか。
問題の女性が、悩んだ末に2人の関係を告白した。
石井充子さん(仮名)は40代だが30代半ばに見える。
離婚歴があり、子供がいるとはいうものの、長身でロングヘアが似合う、女優の石原真理子似の美人である。
「センセイは、議員になっったときからうちの店を月に何回も利用していました。
店の中では“神経質”、“気難しい”とあんまり評判のよい先生ではなく、“出っ歯”とか“カマキリ”とか言われていました」。
社民党関係者は言う。
「又市幹事長は、党内左派でゴリゴリの護憲派ですが、福島瑞穂党首の片腕として社民党の組織と金を牛耳っている。
党内で、彼は職員の人員整理を断行し、“人切り又市”と呼ばれています。
もうひとつ付いたあだ名が、“社民党のイラ菅”。
民主党の菅直人みたいに、すぐイライラして怒鳴り散らすからです」。
又市幹事長は、彼女に会うたびに3万円、機嫌の良い時には4万円を渡していた。
「SEXは必ずします。
センセイが“先に(セックスを)しよう”と言ってくることもありました。
エッチをするつもりでいますから、私が来る前に先にお風呂に入っていることが多い。
センセイは62歳ですが、体は30代か40代にしか見えません」「センセイはお爺さんなので、性交できるのは5回に1回くらい。
いつも中折れしてしまうのです。
そういう時は、センセイも恥ずかしそうな顔をしますし、私も申し訳ない気持ちになって目を合わせないようにしていました」。
「センセイはよく、私に愚痴をこぼしていました。
“福島先生(党首)に怒られちゃった~”というのはしょっちゅうで、年中叱られているそうです。
それでいつもくたびれていました」と、石井さんは話す。
又市幹事長は「マッサージ兼秘書兼恋人にしたい」と彼女に言っていたそうだ。
(に続く)週刊新潮6月28日号p32~35より抜粋前スレ�http://news22.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1182373633/