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【名前の出ないNPO代表】不法就労仲介で逮捕状、外国人女性を飲食店へ

短期滞在ビザで入国したフィリピン人女性を飲食店で働かせていたとして、埼玉県警外事課と大宮署が、フィリピン人らの人権支援などを目的としたNPO法人「アップルツリー」(本部・福井県敦賀市)の代表の男(56)について、入管難民法違反(不法就労助長)などの疑いで逮捕状を取ったことが21日、わかった。
調べによると、男は2005年夏、埼玉県行田市に住むフィリピン人の女性に就労の資格がないことを知りながら、同市内にあるパブのホステスの仕事を仲介するなどした疑いが持たれている。
同課などによると、同NPOは1999年、婚姻不履行の慰謝料を求める訴訟を日本で起こすフィリピン人を援助するなどとして、福井県に申請、設立された。
同課などは2002年以降だけでも、同NPOが数百人のフィリピン人女性の入国にかかわったことを確認。
女性の大半は日本国内各地のフィリピンパブでホステスなどとして働いていたという。
Yahoo!YO
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070621-00000405-yom-soci

【民主にペパーダインの悪夢再び】経歴詐称の議員を書類送検

今年4月に行われた東京都世田谷区議選に民主党新人として立候補し、トップ当選した元外務省職員の森学区議(38)が、同省時代の経歴を選挙公報などに偽って記載したとして、警視庁捜査2課は21日、公職選挙法違反(虚偽事項の公表)の疑いで森区議を書類送検した。
森区議は同区議会などで、経歴の誤りは「勘違いだった」と釈明してきたが、同課の任意の取り調べには意図的だったことを認めており、同課では、森区議が当選するためにキャリア外交官だったかのように装った疑いがあると判断した。
調べによると、森区議は2001年~03年、在ルクセンブルク大使館に3等書記官として勤務していたが、同区議選の選挙公報やポスターには「1等書記官」と記載した疑い。
gooYO
http://news.goo.ne.jp/article/yomiuri/nation/20070621ic03-yol.html

【金属盗難】下京区の工事現場で電線110万円分が盗まれる【京都】

京都市下京区塩小路通東洞院東入ルのビル新築工事現場で、総額110万円相当の電線が盗まれていたことが21日までに分かった。
七条署が窃盗の疑いで捜査している。
七条署によると、20日午前7時半ごろ、工事関係者が現場に出勤したところ、工事用の門の鍵が壊され、ビル1階のフロアに置いてあった電線4巻(計約130メートル)と、3-5メートルに切断した電線約110本がなくなっていた、という。
工事責任者は19日午後6時ごろに門を施錠して帰宅したといい、七条署は、電線の素材の銅を狙った窃盗とみて調べている。
Yahoo!ニュース京弾http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070621-00000032-kyt-l26

【釣り】「由良川」アユ釣り好調な出だし【京都】

由良川のアユ漁が好調だ。
釣り解禁から10日が過ぎ、福知山市内記一丁目の由良川漁協には多くのアユが持ち込まれている。
7月には網が解禁になる。
漁の本番を迎える夏場に向けて期待が高まっている。
今のところ釣りだけなので数は限られるが、由良川漁協には、20日までに2000匹余りが入荷した。
体長15cmから18cmのものが中心で、例年より大きい。
すでに2~3割は20cmを超える。
釣果も多い人は、すがけで1日100匹にもなり、2年前以来の好調な漁が続いている。
同漁協は、今年から漁の解禁日を6月第2日曜日に遅らせた。
解禁初日はあいにく前日の降雨で川に入れないところが多かったが、その後は梅雨入りしてもまずまずの河川状況が続いている。
漁協関係者は「今年は天然アユのそ上が早かったことと、春先から暖かい日が続き水温が高めに推移したことが生育を後押しした。
解禁日を遅らせたことも一つの要因と考えられる。
今のところ遊漁者から型が小さいといった不満の声は聞かれない」と話す。
いま持ち込まれているアユは、本流で取れたものが大半で、中でも綾部市小貝町から福知山市川北までの間で釣れたものが多い。
支流の土師川や牧川は少し小ぶりのものが目立つという。
7月1日から網が解禁になる。
これからの気象条件にもよるが、このまま順調に推移すれば、数も型も期待できるだろうと、関係者らはみている。
写真:市内の由良川漁協には、1日平均約200匹のアユが持ち込まれているYahoo!ニュース京弾http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070621-00000001-rtn-l26

【時代劇】英BBCが全編日本で時代劇制作 家康の策略描いた『SHOGUN』=?ISO-2022-

英BBC放送(BBC)が、徳川家康と戦国武将らを描いたドキュメンタリードラマ「SHOGUN(ショーグン)」を全編日本で撮影した。
海外の視聴者になじみの薄い日本の歴史を分かりやすく紹介する英語時代劇。
独特の雰囲気で撮影が行われた東映京都撮影所(京都市右京区)を訪ねた。
「カメラセット」「本番行きます」「アクション!」「よーい、スタート!」。
東映太秦映画村のオープンセットの中を、馬に乗った侍が駆け抜けていく。
「カット!」「はい、カットです」。
スタッフから英語と日本語と交互に指示が飛ぶ。
撮影しているのが時代劇だけに、訪れた観光客もちょっと不思議そうに様子を見ていた。
作品は、BBCと米ディスカバリーチャンネルの合作「世界の戦士シリーズ」六本のうちの日本編。
ナポレオンやスパルタカスなどと並び、日本の戦士として、なぜ家康が取り上げられたのか。
BBCのアリフ・ヌルモハメッド監督兼プロデューサーは「家康は、シリーズのほかの五人の戦士とは違ったタイプで、政治的な戦略家。
興味深いエピソードもたくさんある。
関ケ原の戦いでは、小早川秀秋に大砲を撃って家康側につく決断を迫った。
すごくドラマチックだ」と説明する。
監督は高校時代、歴史の授業で日本の戦国時代を研究した経験があり、制作にあたって数カ月間、リサーチを重ね、英米の歴史学者らからアドバイスも受けた。
ドラマは、豊臣秀吉の死後、巧みな策略で関ケ原の戦いを制するまでの姿を描く。
東京新汎http://www.tokyo-np.co.jp/article/entertainment/news/CK2007062002025588.html依頼あ�http://news21.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1182345599/76(以降に続く)