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【社会】 「電車を脱線させてやろうと思った。」 高速道路に投石で逮捕の少年3人をJR線路上への置

先月、岡山県和気町の山陽自動車道に石や花火などを投げ込んだとして逮捕された少年3人が昨年11月、JR山陽本線の線路上に置き石をしていたとして再逮捕されました。
再逮捕されたのはいずれも岡山市内の高校に通っている和気郡内の16歳の少年3人です。
警察の調べによりますと少年3人は昨年11月28日午後7時30分ごろ、和気町福富のJR山陽本線でそばにあった複数の敷石を線路上に置き、2本の列車を緊急停車させた疑いです。
乗員乗客およそ80名にけがはありませんでしたが、7本の列車に最大20分の遅れが出ました。
調べに対し3人は容疑を認め、「電車を脱線させてやろうと思った。
」などと供述しています。
警察では共犯や余罪がないか少年を取り調べています。
RSKニュース岡山|香焼http://www.rsk.co.jp/news/news.html

【F1】L・ハミルトン、オークションに出品したカートを落札者(落札価格1千万円)の前でクラッシュ

ハミルトン、1千万円カート粉砕�http://fmotorsports.cocolog-nifty.com/f107/2007/06/1_5ca0.html目下、人気急上昇のルイス・ハミルトンは、21日(木)チームのスポンサーであるボーダフォンの支援で製作した特製カートの贈呈イベントに臨んだが、自身のドライブによりこれを損傷させてしまったことがわかった。
ハミルトンはロンドンのカートセンターで贈呈を前に数ラップのデモンストレーションランを行ったが、わずか2周目にスピンしてクラッシュ。
貴重なマシンは落札者に渡す前に後部を大破したということだ。
F1カラーにペイントされた特製カートは、インターネット・オークション『eBay』によりなんと42,100ポンド(約1,031万円)という高値で落札されていて、この日落札者本人が直接ハミルトンから受け取ることになっていたもの。
失意の落札者のコメントは、残念ながら入っていない。
ハミルトンゴーカートでクラッシュ�http://f1.gpupdate.net/ja/news/2007/06/21/156589/ルイス・ハミルトンは、チャリティーオークションで4万2千ポンドで落札されたゴーカートに乗ってクラッシュしてしまった。
現在チャンピオンシップをリードしている彼はグランプリでは一度もミスをしていないが、ロンドン中心に設置された特設サーキットで行われたカートのデモランでは、彼はコントロールを失ってバリアに激突してしまった。
この接触でゴーカートはひっくり返ったが、ハミルトンに怪我はなくカートのダメージも大きなものではなかった。
ハミルトン、チャリティ・オークションに出品したカートでクラッシュttp://blog.livedoor.jp/markzu/archives/50980355.html

【文化】 「時代の流れに…」 “ソノシート”で脚光浴びた朝日ソノラマ、営業停止へ…出版権は朝日新

・朝日新聞社の全額出資子会社・朝日ソノラマは6月21日、9月いっぱいで営業活動を停止し、解散すると発表した。
「最近の出版界の状況や当社の経営見通しなどから検討した結果、やむなく店じまいすることになった」としている。
書籍の新刊発行は6月までで停止するが、既刊本の注文には9月まで応じる。
雑誌は9月まで発行する。
コミックやノベルズの出版権は朝日新聞社出版本部が引き継ぎ、10月以降は朝日新聞の新刊として発行する。
「百鬼夜行抄」「雨柳堂夢咄」「チキタ★GUGU」などのコミックや、「吸血鬼ハンターD」などノベルズ新刊は、朝日新聞社から出る。
同社は1959年9月に「朝日ソノプレス」として創業し、今年で48年目。
ニュース現場の音声や音楽などを録音した「ソノシート盤」を付録として付けた雑誌「朝日ソノラマ」を、国内初の「音の出る雑誌」として1966年に創刊し、社名を雑誌と同名に変更。
「ニューメディアとして世間の脚光を浴びた」(同社)現在は雑誌、コミック、文庫、画集、カメラ書など若い読者を対象にした書籍を発行している。
同社は「多くの人々に親しまれきた出版社だと自負している。
最近もコミックスを中心に、地味ながら手堅い経営をしてきたが、時代の流れに抗し切れず、誠に残念な結果」とコメントしている。
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0706/21/news101.html※前�http://news22.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1182421497/

【F1】F・ウィリアムズ 「ラルフ・シューマッハはもう終わった。」=?ISO-2022-JP?B

ウィリアムズ氏、「ラルフはもう終わった�http://fmotorsports.cocolog-nifty.com/f107/2007/06/post_cdc0.html今季そのパフォーマンスについて疑問の声が聞かれるトヨタのラルフ・シューマッハ(31歳:ドイツ)について、かつての上司であるフランク・ウィリアムズ氏が「もうラルフは終わり」との厳しい見方をオーストリアの『スポーツネット』に示した。
「今年のラルフを見ていると、もうすっかりレースへの情熱を失ってしまっているように感じるね。
残念だが、彼のF1キャリアはもう今年で終わりなのではないか」と、職人気質のこの男らしい言葉。
ラルフはF1で通算6勝を記録しているが、そのすべてが2001年から2003年に掛けてウィリアムズ・チーム在籍時代のものだ。
フランク・ウィリアムズ「ラルフのキャリアはおしまい」ttp://blog.livedoor.jp/markzu/archives/50979997.html苦境にあるドイツ人ドライバーの元上司であるサー・フランク・ウィリアムズは、F1は今シーズン末にはラルフ・シューマッハ(31歳)に別れを告げることになると考えている。
シューマッハのキャリアにおける6回の優勝をすべてウィリアムズチームで果たしており、2005年にトヨタに移籍した。
ウィリアムズはquot;sportnet.atquot;に「今年のラルフを見ると、彼はレーシングに対する情熱をすっかり失ったように見える」と語った。
「彼のキャリアは終わりに近づいているようだ」ウィリアムズはもはや全GPに参戦していないものの、65歳にして20年以上車椅子に座っている自分のレーシングに対する情熱は、いささかも損なわれていないと主張している。
彼はオーストリアの新聞quot;DiePressequot;に「ウィリアムズがまた勝てるようになったら、オーストラリアやマレーシアのような場所にも出向くつもりだ」と約束した。

【山形】体に殴られた跡 主婦死亡で無職夫(35)を事情聴取

22日午前5時50分ごろ、山形市城西町、主婦藤川寿育(としい)さん(35)が自宅で死亡していると、同居している無職の夫(35)から山形署に通報があった。
同署員が駆けつけたところ、藤川さんの体に殴られた跡があった。
夫は「21日夜に妻とけんかをした」などと話しており、同署は傷害致死容疑で夫から事情を聞いている。
調べによると、藤川さんはアパートの2階の一室で夫と長女との3人暮らし。
夫は藤川さんと同じ部屋に寝ており、22日早朝に起きると、藤川さんが布団の中で死亡していた。
藤川さんは今月初旬、同署に「夫から暴力を受けている」と相談していたという。
ソース読売新汎http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20070622ic03.htm