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【ミートホープ】 肉に血液で着色、水で増量か 偽装の実態が日報から次々

★ミートホープ肉に着色、水で増量か偽装の実態が日報から執(06/2406:46)写真原料の量と製造量に関し、つじつまのあわない記載がみられる投入原料日汎http://www.hokkaido-np.co.jp/news/society/image/9933_1.jpg【苫小牧】偽装「牛ミンチ」を出荷していた苫小牧市の食肉加工製造卸会社「ミートホープ」(田中稔社長)が、昨年七月に製造した製品で、通常は製造過程で減少するはずの製造量が、逆に十キロも水増しされていたことが二十三日、同社の内部資料「投入原料日報」でわかった。
製品に水を加えて増量していた疑惑がある上、「牛ひき肉」の材料の半分近くに豚の心臓を使い、血液で着色するなどの偽装疑惑も浮上している。
昨年7月14日付の「投入原料日報」によると、「ビーフパウダー」という商品は、機械に投入する原料の量が、豚の心態豚心」180キロと二度びきした肉「牛2」280キロの計460キロだったにもかかわらず、製造量は原料より10キロ多い470キロと書かれていた。
別の食肉加工業者によると、ひき肉の製造過程では、機械に肉がついてしまうため、原料に対し製造量が増えることはないという。
ミート社は鶏肉の場合でも「肉15キロに水キロを混ぜ、20キロにした」との情報もあり、水で肉の量を増やす偽装がひんぱんに行われていた可能性もある。
(続く)北海道新汎http://www.hokkaido-np.co.jp/news/society/33982.html記事の続きは

【沖縄返還密約】  外務省元局長が西山氏近著に賛辞 「痛いところついている」=?ISO-2022

★沖縄密約問題、外務省元局長が西山氏近著に賛辞「痛いところついている」(06/2313:53)1971年の沖縄返還協定に伴う日米密約を日本政府担当者として初めて認めた吉野文六・元外務省アメリカ局長(88)が、密約を暴いた元毎日新聞記者西山太吉さん(75)の近著「沖縄密約」の出版に賛辞の手紙を贈っていた。
22日夜、那覇市内で開かれた出版記念会で西山氏が明らかにした。
「沖縄密約」は米国公文書などを基に日米秘密交渉を詳細に分析している。
手紙は、出版した岩波書店の編集者あてで、「(西山さんの主張に)全部賛同するわけに参りませんが肝心のところは痛いほどついている。
心から賛辞を贈ります」と評価した。
吉野さんは、沖縄返還の見返りに日本政府が巨額の資金を払ったとされる密約の実務交渉責任者だった。
昨年、政府側として初めて密約を認めた。
西山さんは密約の外務省電文を入手し国家公務員法違反(機密漏えい)の罪で有罪判決を受けたが、2005年、「米国の公文書で密約は裏付けられた」と国家賠償請求訴訟を起こし現在裁判中だ。
西山さんは「最大の敵から手紙が来て興奮した」と話している。
北海道新汎http://www.hokkaido-np.co.jp/news/society/33840.html▽過去ログ【沖縄返還密約】隠蔽工作米公文書で判米http://news22.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1179264600/【沖縄返還密約】返還した土地の原状回復補償費の日本側の肩代わりについて存否判断せず西山元記者が敗訴…東京地呼http://news22.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1174980304/【社会】quot;極秘quot;日本への沖縄返還で、米との密約の存在認める…外務省元局惰http://news19.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1139370633/【インタビュー】沖縄返還密約吉野元外務省アメリカ局長との一問一弾http://news19.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1139520132/【社会】機密漏洩事件の元毎日記者が「誤審」と国に提親http://news19.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1114492696/

【教育】教育実習、学生から学校側への謝金が慣例化 1〜2万程度 [07/06/24]

大学生が教育実習をする際、受け入れ先の学校に1万~2万円程度支払う謝金(実習費)が全国各地で慣例化していることが、毎日新聞の全国調査で分かった。
学生からの謝金を指導教諭に渡していることが明らかになったのは滋賀県教委や京都市教委、新潟県教委など。
13道府県と4政令市の教育委員会が取り扱いをルール化せず、現場判断に任せていた。
文部科学省は、不透明な金銭授受だとして謝金の排除を求めているが、徹底されていない実態が浮き彫りになった。
調査は聞き取りで、47都道府県教委と17政令市教委が対象。
その結果、「法的根拠がない金銭の授受にあたり公務上弊害がある」(東京都教委)などとして、27都県教委と10政令市教委が謝金を受け取らないよう指導したり、県内の公立高校の校長会が受け取らないよう申し合わせをしたりしていた。
ソーFhttp://www.mainichi-msn.co.jp/shakai/edu/news/20070624k0000m040108000c.html

【芸能】木村佳乃との交際について聞かれた伊勢谷友介が「知らない人には話さない」と答えて立ち去る

俳優、伊勢谷友介(30)が23日、東京・新宿のテアトル新宿で行われた主演映画「図鑑に載っていない虫」(三木聡監督)の初日舞台あいさつに出席。
女優の木村佳乃(30)との真剣交際に関する質問を、けむに巻いた。
退場時に取材陣から「交際は順調ですか?」と聞かれると、少し驚いた様子で足を止めて振り返ったが、「僕そういう話は知っている人には話すけど、知らない人には話さないんですよ」と冷静に持論を展開。
スタスタ立ち去った。
ほかに共演の菊地凛子(26)らが出席した。
http://www.sanspo.com/geino/top/gt200706/gt2007062416.html■伊勢谷友介プロフィーFhttp://www.pdash.com/artists/iseya/

【家電販売】ヤマダ電機が化粧品市場に参入表明--まず通販から

ヤマダ電喫群馬県前橋市)は23日、化粧品市場に参入することを正式に発表した。
4月に子会社化した化粧品・健康食品の製造販売会社プインプル(東京都中央区)が開発した玄米核酸配合の基礎化粧品「いな穂のしずく」(4商品)を第1弾商品として通信販売をメーンに発売し、秋以降にも大阪や仙台市および首都圏の大型店舗から順次店頭販売する計画。
大阪市浪速区の「LAB1なんば」で開催された発表会で、一宮浩二副社長は「ハードの理美容家電商品とソフトの化粧品を組み合わせていく」とアピール。
あくまで家電専門店のノウハウを生かした事業拡大戦略として、化粧品市場に参入することを強調した。
今回の「いな穂のしずく」は、3年以上の研究期間を経て開発したもので、世界で初めて抽出することに成功した玄米核酸を中心に美肌効果の高いコメ由来成分を配合。
ターゲットは35歳以上の女性で、メーク落とし、洗顔料、化粧水、美容液の4本セット(価格は27600円)で、同社のテレビショッピングやインターネット販売から開始する。
同時に、2週間分のトライアルセット(価格は2980円)を発売するとともに、イベントなどで1万セット以上無料配布し、アンケートなどで早期にユーザーの反応を分析し、その結果を元に店頭販売の開始時期などを決定する予定だ。
「販売計画は未定で、3カ月後をメドに策定する」(一宮副社長)と新規事業だけに慎重な姿勢を見せた。
◎ソースiZa(産経
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/58715/