【埼玉】物損事故の相手方の男性をボンネットに乗せたまま200メートル走行 殺人未遂容疑で会社員男
埼玉県警吉川署は24日、物損事故の相手方の男性を乗用車のボンネットに乗せたまま約200メートル走行したとして、殺人未遂の疑いで、千葉県船橋市東中山、会社員、田仲祐典容疑者(25)を逮捕した。
調べでは、田仲容疑者は23日午後5時35分ごろ、埼玉県三郷市鷹野の国道298号で建築作業員の男性(24)のバイクに追突。
同容疑者が逃げるのを止めようとした男性をボンネットに乗せたまま時速約50キロで走行した疑い。
男性は車のルーフレールにつかまり、けがはなかった。
田仲容疑者が停車した際、男性がボンネットを降りて110番通報した。
ソース産経新汎http://www.sankei.co.jp/shakai/jiko/070624/jko070624004.htm
調べでは、田仲容疑者は23日午後5時35分ごろ、埼玉県三郷市鷹野の国道298号で建築作業員の男性(24)のバイクに追突。
同容疑者が逃げるのを止めようとした男性をボンネットに乗せたまま時速約50キロで走行した疑い。
男性は車のルーフレールにつかまり、けがはなかった。
田仲容疑者が停車した際、男性がボンネットを降りて110番通報した。
ソース産経新汎http://www.sankei.co.jp/shakai/jiko/070624/jko070624004.htm