【民主党】 菅代表代行「安倍首相は社保庁と一緒に、該当者不明の5000万件の年金記録問題の隠蔽工 | ≪最新ニュースとキーワード≫怒涛の更新

【民主党】 菅代表代行「安倍首相は社保庁と一緒に、該当者不明の5000万件の年金記録問題の隠蔽工

★“年金問題の追及を続ける”民主党の菅代表代行は、千葉市で講演し、22日に国会の会期延長が決まったことについて(中略)民主党は年金問題の追及を続けていく考えを強調しました。
この中で、菅代表代行は、安倍総理大臣が22日に公的年金の加入記録をめぐる問題で「ことし2月ぐらいに誰のものか確認されていない5000万件の記録があると報告を受けて対策を立てるよう指示した」などと述べたことに関連し、「安倍総理大臣はすぐに対応しなかったということだ。
社会保険庁といっしょになって隠ぺい工作をしていたということではないか」と批判しました。
そのうえで、菅氏は、22日に国会の会期の12日間延長が議決されたことについて「安倍総理大臣は参議院選挙の期日を1週間強引に延期させた。
延長後の国会で天下りを公認する国会公務員法の改正案を成立させて、国民の注目を年金問題から少しでもそらそうとしているのではないか。
民主党はそれを許さない」と述べました。
NH
http://www3.nhk.or.jp/news/2007/06/24/k20070623000122.htm
http://www3.nhk.or.jp/news/2007/06/24/d20070623000122.html▽関連スレ【年金】年金で苦情、基礎番号導入直後の10年前から国民生活センターに計2439件民主・長妻氏「10年前までに政府は把握できたはず�http://news22.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1182464941/【安倍首相】年金記録漏れ把握「2006年末から2007年初め」対策が5月になったことに「問題はない」との認再http://news22.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1182550445/