【滋賀】守山メロン「あま〜い」、給食に登場
守山市内の全9小学校で22日、旬を迎えた守山メロンが給食にお目見えし、児童らがおいしそうにほおばっていた。
地元の特産品に親しんでもらおうと、1993年から毎年、この時期に給食のデザートとして出されている。
今年は665個が児童と教職員計約5300人に振る舞われた。
市立速野小(丈達明男校長、796人)2年1組(27人)では、給食の前に、担任の中西雅子講師が「守山メロンは皮が薄いのが特徴です。
皮の近くまできれいに 食べて下さい」と説明した。
児童らは、熟したメロンの甘さに感激した様子。
山脇理子さん(8)は「甘くておいしかった」と喜んでいた。
読売新聞06/2
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/shiga/news001.htm
地元の特産品に親しんでもらおうと、1993年から毎年、この時期に給食のデザートとして出されている。
今年は665個が児童と教職員計約5300人に振る舞われた。
市立速野小(丈達明男校長、796人)2年1組(27人)では、給食の前に、担任の中西雅子講師が「守山メロンは皮が薄いのが特徴です。
皮の近くまできれいに 食べて下さい」と説明した。
児童らは、熟したメロンの甘さに感激した様子。
山脇理子さん(8)は「甘くておいしかった」と喜んでいた。
読売新聞06/2
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/shiga/news001.htm