【光市・母子惨殺】 「生き返らすために死姦」など発言の弁護士に、ネットでの懲戒請求殺到→弁護士5 | ≪最新ニュースとキーワード≫怒涛の更新

【光市・母子惨殺】 「生き返らすために死姦」など発言の弁護士に、ネットでの懲戒請求殺到→弁護士5

・光市母子殺害で殺人罪などに問われた当時18歳の元少年(26)の弁護人に対する、ネットを利用した懲戒請求が相次いでいることが分かり、有志弁護士508人が19日、「被告が弁護を受ける権利を否定する言動に抗議し、直ちに中止を求める」と緊急アピールを発表。
請求は数百件に上る。
アピールによると、ネット上に「意図的に裁判を遅らせている」などとして懲戒を求める書面フォームが出回り、これを使った請求が所属弁護士会に届いている。
アピール呼び掛け人の1人、前田裕司弁護士は「基本的人権を守る弁護士への攻撃だ」と話している。
日弁連は、懲戒請求の有無について「答えられない」としている。
(一部略�http://www.chunichi.co.jp/s/article/2007061901000505.html※事件概要など・アパートで主婦、本村弥生さん(当時23歳)を暴行目的で襲って殺害。
遺体を陵辱後、母の遺体に泣きながらはって寄ってくる夕夏ちゃん(同11カ月)を持ち上げて床に叩きつけそれでもなお母の所へ来ようとするところを絞殺。
財布を盗んだ。
山口地裁は(1)犯行時は18歳と30日で発育途上(2)法廷で涙を浮かべた様子から更生可能性あり(3)生育環境に同情すべき点あり、などから無期懲役を言い渡した。
・元会社員が出した手紙-「無期はほぼキマリ、7年そこそこに地上に芽を出す」「犬がかわいい犬と出合った…そのまま『やっちゃった』…罪でしょうか」・(被害者に対して)『ま、しゃーないですね今更。
ありゃー調子付いてると僕もね、思うとりました。
』※安田弁護士(死刑廃止派)の意見(弁護団は21人構成)・「遺体の強姦は、生き返らせるための魔術的儀式」・「強姦目的じゃなく、優しくしてもらいたいという甘えの気持ちで抱きついた」・「(夕夏ちゃんを殺そうとしたのではなく)泣き止ますために首に蝶々結びしただけ」※に関連スレ※元スレ・【光市・母子惨殺】「遺体の強姦は、生き返らせるための魔術的儀式」…弁護士21人、遺族の前で新しい主惰http://news22.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1180366748/※前�http://news22.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1182538421/